• 入試事務室ブログ
  • トモダチリング

« 2008年8月 | メイン | 2008年10月 »

2008年9月

2008年9月30日 (火)

伍桃祭まであと4日

10月4日(土)・5日(日)は、いわずと知れた伍桃祭の日

学内でも夜遅くまでダンスの練習に明け暮れる学生の姿や、吹奏楽部が奏でる音色や、看板を作成するトントントンカチの音が夜遅くまで聞こえてくるようになりました。

で、大学祭まであと4日

080930_101701

大学正面には、カウントダウン看板も登場し、当日に向けて着々と準備が進んでおります。

ということで・・・

去年の大学祭の様子をフォトアルバムにまとめてみましたので、ちょっくら見てくんろ。

【2007伍桃祭フォトアルバムを見る】

2008年9月29日 (月)

総合ゼミ発表会!マジ感動っす

いきなりですが、感動しました。

前回のブログでもお伝えしましたが、先週末26日(金)に行われた「総合ゼミ」発表会。

(総合ゼミって何ってひとは、先週のブログを読んでくださいな)

各グループの質の高いプレゼンテーションと、発表後の質疑応答(もちろん先生方からの鋭い突込みもビシビシあります)に受け答えする姿に、感動すら覚えました。

006_3 008_2

まず、発表では各グループとも15分という限られた時間(プレゼンでは、時間を守る=限られた時間で伝えることも重要な要素)で、各症例の評価、課題・問題点の抽出、対象者や家族のニーズ、対策法について、かなり具体的な発表が行われていました。

024 020

中には、実際の患者様やそのご家族の協力をいただき、学生という立場を超えて一人の専門職として関わらせていただくグループもあり、責任と緊張が求められる中で導かれた発表内容(実際の患者様が対象となっていることもあり、具体的かつ現実的なすばらしい発表内容でした!)に、大きな拍手が沸き起こる場面もあり、まさに4年間の集大成と呼ぶにふさわしい発表会となってました。

さらに、会場にはご協力いただいた患者様のご家族の方もお越しになり、感謝の言葉をいただくなど、在学生にとって本当に貴重な学びの場となったようです。

ちなみに今回は初の試みとして、1グループについては発表内容を録画したものを、病院の医師に観ていただきコメントをいただくといったものもあり、今後の総合ゼミの更なる進化を予感させる発表会でした。

いやはや・・・自画自賛していいですか?

新潟医療福祉大学はスゴイ!!

そりゃ全国各地の病院・施設から求人がいっぱいくるわけだ!

以上!

2008年9月26日 (金)

連携教育の集大成!

先日、このブログでも書いたとおり922日(月)から後期授業が始まりました。

各学年、それぞれ1年間の総まとめの時期となり、学生の目つきもこれまで以上に真剣なものへと変わってきてます。

そんな後期授業の中でも、新潟医療福祉大学の最大の魅力のひとつ「連携教育」の集大成とも言える『総合ゼミ』もスタートし、ついに本日26日(金)に全体発表が行われます。

まさか「総合ゼミってなに?」って方はいないと思いますが(希望)、実際は「知らない」って人のほうが多いと思います(現実)ので、しっかり(ちゃっかり)説明しますと・・・・

総合ゼミとは・・・保健・医療・福祉の総合大学である本学の『連携教育』の集大成として4年次後期に実施される授業で、他学科の学生が混成で少人数のグループを作り、具体的なテーマ(症例)について、それぞれの学科で学んだ知識・技術を総動員し、且つ、他学科のメンバーと意見交換しながら、最も良い治療法・支援法を検討し、発表するものです。

難しく書きましたが、一人の対象者に対して、様々な専門職者が協力してサポートするというまさに『チーム医療』そのものであり、それを大学時代に学内でやってしまうという、具体的かつ実践的な驚きの勉強方法なのです。

ということで、今年のテーマは

●高齢者の糖尿病患者のサポート ●脳血管障害女性の在宅支援 ●小脳梗塞男性の「参加」向上支援 ●アスリートのスポーツ外傷のサポート ●メタボリック症候群(疑い)の指導 ●脳性麻痺の高校生のQOL向上

ど~です。超具体的でしょ~。こうした具体的な症例に対し、リハビリを学ぶ学生や栄養を学ぶ学生やスポーツを学ぶ学生や福祉を学ぶ学生が、それぞれの視点から問題点などを検討し、効果的な対策方法について方針を決めていくのです。

ちなみに、近年様々な大学で「チーム医療を学ぶ」という言葉を目に耳にしますが、テーマにある「アスリートのスポーツ障害」とか、「在宅支援」とか、「メタボ」とか、こんなに幅広い症例についての「チーム医療」を学ぶことができるのは、スポーツや福祉や栄養について学ぶ学科を持っている本学ならではの特徴なので、そこんとこくれぐれも覚えておいてくださいな。

ちなみに来年には看護学科も4年生までが在籍するため、このメンバーに看護も加わります。もう病院そのものだすな・・・うん。

おっと、ついつい新潟医療福祉大学「愛」に火がついて、長ったらしく書いてしまいましたが、その「総合ゼミ」の発表会が本日(ってかあと13分後・・・やばい・・・)行われますので、来週にでも、またレポートします!

今日はここまで!

Photo

↑高齢者の糖尿病について発表するグループ

ゼミ前日(昨日)の様子。発表方法について最後の打ち合わせ中

Photo_3

↑スポーツ障害のサポートについて発表するグループ

理学療法学科や健康栄養学科の学生も参加し、意見交換。

メンバーには実際にサッカー部で怪我をした経験を持つ学生もいることもあって、発表内容もかなり具体的。

2008年9月22日 (月)

後期授業開始!!

いよいよ本日から、新潟医療福祉大学では後期授業が開始されます!

8月1日(金)に、前期の定期テストが終了してから(追試・再試になった場合はもうちょっと後ですが・・・)てから約2ヶ月弱。

い~~~な~~~夏休み長くてっっっ!!!!!もう秋じゃ~~ん!!!!夏じゃないじゃ~~ん!!!!(おっと・・ついつい心の叫びが・・・)

そうなんですよ。大学ってところは、夏休みとか冬休みとか春休みとか、休み期間が長いんですよー!

とは言っても、ただ休んでいるわけでもなく、学年によっては実習があったり、就職活動に明け暮れたり、卒業研究のために毎日のように大学に来たりと、あくまで「自己責任・自己管理」のもと、有意義に休み期間を過ごす必要があるんですけどね。

ということで、そんな夏休みが終わり、在学生たちは大忙しの時期に入ります。

まず、後期の履修登録をしたり・・・

→大学では時間割を自分で作りますので、後期の授業で何を選択するのかを決めて登録する必要があるのです。私たち事務局の窓口も大変な騒ぎになります・・・(ちなみに担当するのは教務課という部署。教務課の皆さん・・南無阿弥陀仏・・・)

大学祭の準備をしたり・・・

→大学祭は基本的に全て学生が企画・運営・管理しているので、実行委員とか模擬店を出展するクラブ・サークルとか、今が忙しいピークですね。

3年生は学外実習があったり・・・

→多くの学科が3年次の後期に学外実習を行っています。

4年生は「総合ゼミ」の発表会があったり・・・

→本学の最大の特色である「総合ゼミ」では、他学科の学生と複数のチームを編成して、具体的な症例に対し(例えば小脳梗塞の患者のケースなど)、メンバー間で意見交換・連携しながら最善の治療法などを検討し、発表するんです。これって、実は病院で行われているケースカンファレンスというチーム医療そのものなんですよっ!すごいっ!

というように、私の誰かさんのように「夏休みボケだ~グヘ~」なってことを言っている暇もなく、大学生活後半戦に突入するのでした。。。

2008年9月19日 (金)

9月20日(土)は・・・

明日、9月20日(土)は・・・

新潟医療福祉大学大学院医療福祉学研究科の修士課程および博士後期課程の第1次募集の入学選考試験が実施されます。

(どうです?なんか凄そうでしょ?)

簡単に言うと・・・

本学の大学院の入試が行われるってことです。

高校生にはまだまだイメージが湧かないと思うのですが、本学は保健・医療・福祉分野の総合大学として、それぞれの分野の研究を行う「大学院」を併設している、凄い大学なんですっ!

きっと、大学院に行く人はよっぽど勉強が好きな、「超頭の良い人」なんて思う方もいると思うのですが(っていうか、私が大学生の時はそう思ってました・・・)、大学院という場所は、勉強を教えてもらう場所ではなく、「自分の好きな研究をもっともっと突き詰めたい」という欲求を満たす場所なのです!

つまり、勉強をしてきて「不思議だな~」と思ったことや、「もっとこうすれば(こんなものがあれば)良いのに」なんて思ったことを、好きなだけ研究してやろうっ!という 好奇心旺盛 な方たちが集まる場所なんですね~。

そこで、本学ではリハビリや看護や栄養やスポーツや福祉の各分野の最前線で活躍する先生方が沢山そろっているので、そうした欲求を持つ(難しく言うと知的好奇心の高い)方たちのために、それぞれの分野をもっと深く研究するための大学院を持っていると言う訳なのです。

ちなみに本学には現在・・・

【修士課程】(簡単に言うと・・大学を卒業した人が入学する課程)

理学療法学分野・作業療法学分野・言語聴覚学分野・健康栄養学分野・社会福祉分野(2分野)・健康スポーツ学分野・看護学分野

【博士後期課程】(これも簡単に言うと・・・修士課程を終えた人が入学する課程)

医療福祉学専攻

が設置されています。

よく、「専門学校」と「大学」の違いは?という質問を受けますが、例えば、この大学院という存在を見てみても、大学は資格や将来の仕事のための勉強に加え、『研究』 を行う場所。

という違いがあることが分かると思います。

今はまだ大学院なんて考えもしないかも知れませんが、長い長い4年間の大学生活の中で、

「将来は大学の先生(指導者)になりたい!」

「今だ解き明かされないあの謎を解いてみたい(研究者)!」

「社会のために、新しい治療法や食事法や運動法を開発したい(社会貢献)!」

と思った時、将来の選択肢の中に「大学院」という選択肢があるのは、決してマイナスではないと思います。(ってか絶対そうだ!)

もちろん、大学院を卒業することで、修士課程修了者には【修士】の学位を、博士後期課程の修了者には【博士】の学位を得ることができますので、ある意味「資格」を得ることができるわけですからメリットは多いと思います。(ちなみに大学卒業者は【学士】を授与)

ちなみに、本学の学部を卒業し大学院へ進学する場合は入学金の免除(卒業後継続して入学する場合と、一旦就職した後に入学する場合で免除内容が異なります)も受けることができます。

まだまだ先の話かも知れませんが、遠くない将来に向けて、是非、自分の可能性を最大に広げることのできる学校選びをしてくださいっ!

本学大学院についてもっと知りたい人は↓をチェック!

http://www.nuhw.ac.jp/grad/index.html

2008年9月18日 (木)

すごい先生がいるんです!

保健医療福祉の総合大学である新潟医療福祉大学の職員として、毎日テレビに釘付けになるイベント 『パラリンピック』

オリンピック開催年に同都市にて実施されるパラリンピック!昨日17日、無事閉会式を迎えることとなりました。

最終日には男女マラソンが行われ、日本も見事メダルを獲得!私も録画で観ましたが、選手の身体能力には本当に驚かされます。

マラソンでのメダル獲得で、日本選手団のメダル獲得は金5、銀14、銅8の計27個!前回アテネでは史上最多の52個には及びませんでしたが、本当にすばらしい結果だと思います。

メダル獲得数を国別で競い合うことに対しては、「パラリンピックでメダル数を競い合い、競技志向の強い大会になるのは良くない」という声もありますが、やっぱり日本人がメダルを獲得すると、うれしいものです。

ちなみに、↑の「パラリンピックが競技志向の強い大会になるのは・・・」という意見は、本学の平成19年度推薦入試(後期)の小論文の課題にもなってます。興味があれば、過去問題集を取り寄せてみてね。

そんなパラリンピックに、本学義肢装具自立支援学科の月城先生が、

日本代表選手のサポート役として参加していたのですっ!!

恥ずかしながら、私もまだ詳細は分かりませんが、おそらく義手や義足、車いす等のメンテナンスや選手との適合などのサポートを行っていたのだと思います。(曖昧でスイマセン)

先生は、どんなものでも手作りで作ってしまう「ものづくり」の名人として大学でも有名で、ゼミ室(先生の研究室)は、まるでログハウスのような雰囲気です。そのほか、義肢装具自立支援学科の実習棟にある、棚や展示ケースなどなど、すべて月城先生の手作り!

もちろん義肢装具士として、コンピューター制御された超最新の義手や義足の研究においても日本、いや世界でもトップクラスの先生です!

Simg_7783

↑月城先生のゼミの様子

そんな先生のもとで、最新の義肢装具について学び、将来は先生と同じようにアスリートを支える義肢装具士を目指すことも決して夢ではないのです!

おそらく近々日本に帰ってくると思いますので、このブログ用に突撃インタビューを行いたいと思います。

お楽しみに!!

2008年9月16日 (火)

大学祭スペシャルゲスト!!

このブログでもすでに何回か書いてきましたが、10月4日(土)・5日(日)は本学の大学祭、伍桃祭が開催されます!

そこで今回は、伍桃祭2日目となる10月5日(日)の目玉イベントのひとつ『特別ゲストライブ』について、紹介してみます。

伍桃祭ではこれまで、FUJIWARA(まだ東京進出してないころ)や猫ひろし(ブレイクする直前。ちなみに私の出身大学の後輩)のお笑いライブや、俳優の宇梶剛士さん(漢の中の漢!そしてデカかった・・)のトークショー、さらにはシドニー五輪の水泳銀メダリスト中村真衣さんの講演会&水泳デモンストレーション(当り前ですが、めっちゃ速い・・・魚類?)などなど、様々なゲストを招いてスペシャルイベントを実施してきました。

そして2008年度の特別ゲストは・・・

より子さん ですっ!

より子さんは、2歳から6歳までの4年間、小児がんを患い、多くの時間を病院で過ごした経験を持ち、長い闘病生活の中で、病院のプレイルームにあったおもちゃのピアノとの出会いがより子さんの生きがいとなっていきます。

その後、病気で苦しむ人々のために曲を創りつづけ、2002年にはインディーレーベルより「ほんとはね。」を含む『Aizenaha』をリリースし、精力的にライブ・創作活動を行う。

途中、体調不良により緊急入院し、全国ツアーをキャンセルするなどハプニングがあるものの、この経験を通じて、「初めて人に伝えたい、人に歌いたいと想った。」と本人が語るように、大きなターニングポイントとなる。

2008年1月16日には3rdアルバム『願う』をリリースしています。

そんな、より子さんの物語は、2002年には『天使の歌声~小児病棟の奇跡~』としてフジテレビ系列でドラマ化されています。

より子さん役には、松浦亜弥さん(これが記念すべきドラマ初主演)のほか、母親役に田中好子さん、父親役に舘ひろしさんの豪華スタッフ。

みなさんも記憶にあるのではないでしょうか?

ちなみに私も、当時テレビの前でティッシュを片手に号泣していた記憶があります。(自暴自棄になるより子を、必死で支える母親の姿に超号泣)

当日は、11:30から大学の中庭特設ステージ(雨天時は場所が変更になります)で、生歌を披露していただきます!透き通った歌声を是非堪能してください!

より子さんのオフィシャルWebサイトはこちら

http://www.yorico.jp/

2008年9月 9日 (火)

オープンキャンパス、全日程終了!かなしい・・・

7月・8月・9月と実施してきたオープンキャンパス。

ついに先週の9月6日(土)第3回オープンキャンパスをもって、本年度の全日程が終了しちゃいました。。。9月は、夕方から少し天候が悪くなってしまったのが残念でしたが(風邪ひいてないですか?)、県内・県外問わず、本当に多くの方にお越しいただき、大盛況で終えることができました。

参加者してくださった皆さん、そして在学生スタッフの皆さん、各学科の先生方、本当にありがとうございましたー!

また9月では限定企画として「特別講演-保健医療福祉における連携の重要性-」を実施しましたが、こちらも高校生や保護者の方など多数の来場がありました。

参加者からは「よく連携という言葉は耳にするのですが、具体的に何が行われていて、なぜ連携が必要なのか良く分かった。」「新潟医療福祉大学の特徴がよく理解できて、ますます入学したくなった。入試の面接では是非この気持ちを伝えたい!」などなど、多数の声をいただきました。

イベントのたびに思うのですが、参加者のこうした声には本当に励まされます。

オープンキャンパスの開催には、教員・職員・在学生など多くの人が関わりながら、長い時間をかけて準備されます。その成果として、参加者の方から喜びの声や、こうしたほうが良いのではないか・・などなどいろいろなご意見をいただくことで、「苦労してやった甲斐があった!」「よし次はもっとこうしよう!」という気持ちが生まれ、次回、そして来年に向けて、さらに良いイベントにしよう!というエネルギーが湧き出てきているような気がします。

めずらしくまじめな話になっちゃいましたが、参加者の皆さんが『真剣』にオープンキャンパスに参加してくれているように、私たちも、その『真剣』な気持ちを裏切らないよう、より充実したイベントを実施していきたいと思います。

さてさて、なんだか今年のイベントはこれで終了・・・みたいな流れになってしまいましたが、これはオープンキャンパスのお話。。

10月以降からは、少し規模を縮小して&受験に向けた情報収集のための「キャンパスツアー」されます。

まずは10月・11月の2ヶ月連続の「英語対策講座」!!

詳細は、随時このブログでもお伝えしますので、お楽しみに!

ということで、私は今から出張だす。。現在、入試事務室スタッフはみんな出張中・・・

一人は富山へ・・・もう一人は仙台→山形へ・・・さらに一人は福島へ・・・そして私は宇都宮→高崎へ・・・

ちなみに、入試事務室の出張先人気ランキング1位は富山県

理由は・・・

ラーメン!そう!知るひとぞ知る「富山ブラック」!

あ~食べたい。すぐ食べたい。2杯食べたい。にんにくも入れて3杯食べたい。。

でも今回は栃木へ出張なので、餃子でも食べまくってきます。。。

というわけで、出張から戻るまでブログはお休み。。

では、行ってきます。

2008年9月 5日 (金)

さてさて、いよいよ明日に迫ったオープンキャンパス!

今日は、デスクワークもそっちのけで、事務局スタッフ一同オープンキャンパスの準備です。

もちろん私も、汗水たらして机を運んだり、案内看板をつくったり、もちろん待ちうけ画面レア画像ポスターを隠したりと大忙しです。

でもって、無事準備完了!

ちなみに明日の天気は、ちょっと曇り空の模様。

雨ではないようなので一安心です。

オープンキャンパス前日の今日は、オープンキャンパス当日の朝によく質問を受ける事柄をいくつかピックアップしてみましたので、参考にしてみてください。

当日参加はできますか?

YES!もちろんOKです。資料の準備や席数の確保等で事前申し込みをお願いしていますが、当日まで予定が決まらないなんて場合もあると思うので、思い立ったら是非ご参加ください。

何か持ってきたほうが良いものはありますか?

特にありませんが、先生の話や個別相談での内容など、貴重な話を聞くことができますので、ノートと筆記用具があると良いと思います。

高校の制服の方がいいですか?

なんでもOKですよ。明日も30℃近くまで気温が上昇しそうなので、涼しい格好のほうがいいと思います。

上履きは必要ですか?

必要ないです。靴を脱いでいただくことは原則ありません。(プログラムの中には靴を脱ぐ必要があるものもありますが、特に上履き等の準備は必要ないです)

●13:00に間に合わない時はどうすればいいですか?

途中からの参加となりますが、都合の良い時間にお越しください。ただし、学内にいるスタッフにお声がけいただき、プログラム冊子やジュース・シューアイスの交換券を受け取ってくださいね。またその際に受付カードの記入をお願いするとおもいますのでご協力ください。

お昼を食べることは出来ますか?

もちろん出来ますよ。11:30~15:00まで食事利用が可能ですので、ちょっと早めに大学に来て、お昼ご飯を食べてから13:00からのオープンキャンパスに参加するか、オープンキャンパス全体会&学科説明が終わってから食事をとることもできます。ただし有料ですので、お財布は忘れないように。

さぁ、みなさんも準備はOKですか!

それでは明日オープンキャンパスでお会いしましょう!

2008年9月 3日 (水)

いよいよ第3回オープンキャンパス!

さて、いよいよ2日後に迫った第3回オープンキャンパス!

今日は、そのオープンキャンパスの中でも、9月6日(土)の第3回オープンキャンパス限定の企画にスポットを当てて紹介します!

★限定1・・・特別講演を実施!!

これまでのオープンキャンパスでは実施していなかった 「特別講演」 を急遽実施決定!

本学の最大の特色である「他職種間連携教育」について、なぜ連携が必要なのか?連携することでどのようなメリットがあるのか?などなど・・・地域社会での連携の様子や、病院などの医療現場で求められる連携の実際などの具体例を示しながら、分かりやすく説明します!

AO入試や推薦入試に向け、本学の特色についてもっと詳しく知りたいって方はもちろん、保健・医療・福祉分野を目指す上で必要となる「連携」について詳しく知りたいって方も、この機会に是非是非ご参加ください。

タイトル:「保健・医療・福祉分野における連携の重要性について」

講師:本学 連携教育推進会議 議長 真柄 彰 教授

時間:15:10~15:40(30分間)

講演会チラシ(PDF)をダウンロード 

詳細はオープンキャンパスで配布するプログラム冊子でチェックしてください!

★限定2・・・もちろん9月もあります、9月限定合格祈願待ちうけ画面(レア画像)!!

さてさて、いよいよ最後となったオープンキャンパス。当然ながら合格祈願待ち受け画面企画もこれが最後。。。8月では「レア画像のありかが難しすぎる」との声をいただきましたので、今回は分かりやすい場所に貼っておきます。(たぶんだけど・・・ウシシシシ)

ちなみに7月・8月と連続GETしたツワモノはいるんだろうか??

ってことで、9月限定画像はコレ・・・

96

もちろん各学科の待ちうけ画面も継続してダウンロードできるので、まずはそちらをGETしちゃってください。

どーどすか?(京都?)

これまでのオープンキャンパスに参加した方も、もちろん始めての方も、満足度120%間違いなしです。これを見て、「じゃあ行こうかな~」と思ったら、今すぐお申し込みくださいっ!(なんかテレビショッピングみたいになってきたな・・・)

ではでは。

2019年7月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31