2018年1月22日 (月)

糖尿病学会 関東甲信越地方会で発表!!

こんにちは、ウィルヒョウ介です!

本学臨床技術学科の学生が糖尿病モデルのラットを使い、虚血と腎障害の関係について、病理学的に明らかにするという研究内容を発表しました!!

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わたし達は、このような学生達の研究発表を、いつも応援しています。cancer

今後も臨床技術学科の学生に注目ください!!

2018年1月 9日 (火)

免疫力アップについて

臨床技術学科の川村准教授が、新潟日報の「ぷれっぷ」にて、免疫について解説していますcancer

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免疫の働き、免疫と病気の関わりについて、優しく解説されいますsun。読んでみてねhappy01

2017年12月 4日 (月)

オープンキャンパスの1コマ

ウィルヒョウ介です!

わたしの学科では、基礎医学教育科目として、解剖学実習があるのです。こちらは、オープンキャンパスで解剖学実習のデモストレーションをしているところ。

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救命救急学科の学生も興味を持ってくれたよう。

救急救命士が臨床検査技師が仲良く、解剖学実習を体験中なのです。

2017年11月16日 (木)

卒業研究発表会 

ウィル兵助です。さて、4年生の最後の晴れ舞台、卒業研究発表会です。各ゼミの先生の指導のもと、自分で考えて、自分で組み立てた初めての研究を発表する日です。みんな、自信をもって発表しました。heart04

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会場からも質問が出ていましたよ。paper

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さて次は、論文にまとめる作業がありますね。しっかり頑張って!rock

2017年11月15日 (水)

只今、実習後の後片付け中!!

こんにちはー アイントーベンです。さて、こちらの風景なんでしょう。スクラブ(手術着)を着たりりしいお姿は、実習の後かたずけをしている先生方です。heart01

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実習が終わった後も、次の実習のために、丁寧に後かたずけをするのです。「先生!手伝います」なんて、申し出てくれる学生がいると、うれしくて泣いちゃうかも。crying

2017年11月13日 (月)

部活動

白衣を着て、何やら、機械の前に座っています。

実は、こちら部活動中です。細胞診研究会という、レッキとした部活動なのですよ。

こちらは、研究に使う標本を作製しているところです。

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ちょっとだけ手を休めて、パチリと撮りました。みんないい笑顔。sun

2017年10月17日 (火)

これな-んだ? 

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まーるいお皿に、なんか、ぷつぷつが見えますね。これ、なんでしょう?sign02

はい、これ、細菌です。アンパンマンにやっつけられるやつです。この細菌たち、ぜーんぶ違う種類なのですよ。それぞれ違って見えますね。そう、細菌だって生き物です、ちゃーんと個性があるのです。臨床細菌学実習の一コマでした。

2017年10月 6日 (金)

UROPの発表会

UROPとは、Undergraduate Research Oppotunity Programの略です。本学では、多くの学部生がこのプラグラムに参加し、研究を進めています。

こちらは、発表会の様子です。臨床技術学科からは初めての参加です。堂々と、発表していましたよ。

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彼女の研究内容を簡単に紹介しますね。

病理学実習では、薄切と言って、パラフィンで固めた臓器を薄く切る実習があります。薄切した臓器は、スライドグラスに張り付けます。この薄切実習をすると、大量のスライドグラスが無駄になってしまうのです。そこで、このスライドグラスから臓器をはがし、スライドグラスを再利用する検討をしました。

catface????がいっぱいついた人、僕と一緒に研究しませんか?

ウィル兵助でした。scissorsv( ̄Д ̄)v イエイ。

学会のリハーサル

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10月14日.25日に秋田県で日本臨床検査技師会主催の北日本支部医学検査学会が開催されます。プログラムのなかで、学生フォーラムがあります。タイトルは「語ろう!教えて!臨床検査技師への道」です。本学科からは就職活動真っ最中の2名が参加します。

こちらの写真はそのリハーサルの模様です。

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本番さながらの熱い議論に、目頭が熱くなったweepのでした。

がんばれ!!kissmark

2017年9月12日 (火)

中山医学大学(台湾)との交流キックオフ

皆さん、とっても親切で、友好ムードがあふれる中で、打合せを進めることができました。

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台中郊外の彩虹眷村にあるアートなスポットです。古い住宅の壁、床一面に可愛らしい絵が描いてあります。聞くところによると、作者の黄さん、退屈だったので絵を描いたとのこと。今では立派な観光地になっています。

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交流事業は3月から開始予定です。お楽しみに。sun

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