大会予定 ~新潟県選手権 兼 新潟県国体予選~
6月8日(土)および9日(日)に長岡DPにて行われる、新潟県選手権 兼 新潟県国体予選に出場をさせて頂きます。
2日開催で予選・決勝が行われる試合となります。
応援、よろしくお願いします。
【昨年の様子】




【コーチ:奈良】
6月8日(土)および9日(日)に長岡DPにて行われる、新潟県選手権 兼 新潟県国体予選に出場をさせて頂きます。
2日開催で予選・決勝が行われる試合となります。
応援、よろしくお願いします。
【昨年の様子】




【コーチ:奈良】
1.目黒 冬真(めぐろ とうま)
2.宮城県立利府高等学校
4.マネージャー
5.効率主義をモットーに、
1.山﨑 光(やまさき ひかる)
2.和歌山県立和歌山北高等学校
4.背泳ぎ
5.トップで戦えるような泳ぎを身につけて、
1.横平 雅弥(よこひら まさや)
2.常磐大学高等学校
3.スポーツアカデミー水戸
4.平泳ぎ、個人メドレー
5.自分を律して競技者としても人としても大きな成長を遂げられる四
1.綿貫 慶吾(わたぬき けいご)
2.前橋育英高等学校
3.スウィンあざみスイミングスクール
4.長距離自由形、OWS
5.競泳ではインカレ決勝、OWSでは日本代表になることです!
ジャパンオープン最終日と同日、静岡では
NOWS静岡お茶OWS大会が開催されました。
NOWSとは (一般社団法人) Nature and Open Water Swimmingで、参加者が地域との交流やオープンウォータースイミングを通して、スポーツと環境との共生を望む団体です。
静岡お茶OWSは、日本水泳連盟の認定大会で、今回も日本代表選手4名を含む、12名の選手を招待選手として豪華に開催されました。
本学からは、桑添陸(健康スポーツ学科3年)が招待選手(オープン参加)として、
群馬県のOWS国体予選のため、綿貫慶吾(健康スポーツ学科1年)が5kmの部に出場しました。
因みに、国民体育大会は国内でのOWS普及も狙いとし、5kmで実施されています。
<5kmの部:結果>
総合8位:桑添陸 59分56秒85 (トップとの差 58秒93)
総合13位 (トライアルの部4位):綿貫慶吾 1時間02分01秒69 (トップとの差 3分03秒76)
2人とも泳ぎ込みの強化期間にも関わらず、しっかりと集団で戦ってくれました。
世界水泳に出場する選手たちとのレースは、国体にも繋がるレースとなります。
5kmは、競泳でも通用するスピードが必須となるので、課題を明確にしてスピードアップにつなげていく予定です。
<日本一の富士山をバックに>
【コーチ:馬場】
大会4日目の結果報告です。
ーベスト更新者ー
田中優弥(健康スポーツ学科3年:群馬県出身)
100mバタフライ:52-53(予選)、52-16(決勝)
大学ナショナル突破!
【決勝】
佐藤綾(職員:長野県出身)
50m自由形:25-26 3位入賞!
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
50m自由形:22-40 8位入賞!
水沼尚輝(Japan:栃木県出身)
100mバタフライ:52-09 2位入賞!
田中優弥(健康スポーツ学科3年:群馬県出身)
100mバタフライ:52-16 3位入賞!
初表彰台!
深澤舞(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
200m平泳ぎ:2-26-45 5位入賞!
【B決勝】
出澤美和(健康スポーツ学科4年)
200m平泳ぎ:2-29-99 6位(14位)