FINA/airweave Swimming World Cup 2017
第2戦はベルリン大会です。
<予選の結果>
100mFr 予選
松井浩亮 48"25 (20位)
水沼尚輝 49"06 (35位) 自己ベスト更新!
50mFly 予選
水沼尚輝 23”23(8位)自己ベストタイ(決勝は招待選手が入るため、予選敗退)
松井浩亮 23"75(20位)
100mBa 予選
松井浩亮 52"68(12位)自己ベスト更新!
水沼尚輝 52"54(20位)自己ベスト更新!
200mFly 予選
水沼尚輝 1'56"83(24位)自己ベスト更新
ベルリン大会でも,2人とも自己ベストを連発しています!
【大会の速報は以下のページ】
http://www.omegatiming.com/Competition?id=0001110102FFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFF&sport=AQ&year=2017
次は8/11〜8/12 ヨーロッパシリーズ最終戦のアイントホーフェン (オランダ)です.
【監督:下山】
本学から、ワールドカップヨーロッパクラスター(ロシア、オランダ、ドイツ)に、松井浩亮(理学療法学科卒、埼玉県出身)と水沼尚輝(健康スポーツ学科3年、栃木県出身)が参戦しています。
第1戦はモスクワ大会です。
<予選の結果>
50mBa 予選
松井浩亮 24”13(12位)自己ベスト更新
水沼尚輝 24”66(22位)自己ベスト更新
100mFly 予選
水沼尚輝 51”42(8位)自己ベスト更新(決勝は招待選手が入るため,予選敗退)
松井浩亮 51”57(12位)自己ベスト更新
50mFr 予選
松井浩亮 21”56(4位)自己ベスト更新 決勝進出!
100mIM 予選
松井浩亮 53”12(8位)自己ベスト更新 決勝進出!
水沼尚輝 55”35(24位)自己ベスト更新
50mFly 予選
水沼尚輝 23”23(8位)自己ベスト更新 (決勝は招待選手が入るため、予選敗退)
<決勝の結果>
50mFr 決勝
松井浩亮 21”63(7位)
100mIM 決勝
松井浩亮 53”07(8位)自己ベスト更新!
2人とも自己ベストを連発しています!
特に水沼尚輝は初の国際大会ですが、すべての種目で自己ベストを更新できています!
今回のヨーロッパ遠征で、世界のステージを自分のものにしていってほしいです!
【大会の速報は以下のページ】
http://www.omegatiming.com/Competition?id=0001110101FFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFF&sport=AQ&year=2017
【監督:下山】
今大会でも、たくさんのマネージャー・サポーターが水泳部をサポートしてくれました!
以下に活躍している姿を紹介します。
【マネージャー】
庄司永輝(健康スポーツ学科4年:山形県出身)
チーフマネージャーとして、全体を統括してくれました。
井所蓮(健康スポーツ学科4年:新潟県出身)
決勝の得点計算をミスなく行ってくれました。
吉田元(健康スポーツ学科4年:福島県出身)
応援やタイム取りを一生懸命行ってくれました。
田子貴之(健康スポーツ学科3年:鳥取県出身)
4年生の背中をしっかりと見て行動していました。
桝井祥人(健康スポーツ学科3年:福島県出身)
マネージャーとなり、初めての中部インカレでしたが堂々と仕事をこなしてくれました。
高木秀人(健康スポーツ学科2年:福井県出身)
今回、マネージャー業だけでなく計時役員もおこなってくれました。

井所蓮と一緒に、得点計算を行ってくれました。
木立朱珠(健康スポーツ学科1年:宮城県出身)
マネージャー業だけでなく、計時役員もおこなってくれました。
永井瑛斗(健康スポーツ学科1年:茨城県出身)
マネージャー業だけでなく、計時役員もおこなってくれました。
星川慎吾(健康スポーツ学科1年:山形県出身)
タイム取りだけでなく、撮影した映像を選手がすぐにWEB上で見れるように操作してくれました。
【サポーター】
加地明日香(健康スポーツ学科4年:山形県出身)
応援だけでなく、バスローブの管理をしっかりと行ってくれました。
田邊慧(健康スポーツ学科4年:宮城県出身)
応援だけでなく、計時役員でもサポートをしてくれました。
鍋島怜(健康スポーツ学科4年:山形県出身)
ビデオ撮りがスムーズに出来るようにサポートをしてくれました。
河治菜々子(社会福祉学科1年:新潟県出身)
加地明日香と一緒に、バスローブの管理をしてくれました。
【選手サポーター】
飯泉里平(健康スポーツ学科2年:茨城県出身)
山城昌一朗(健康スポーツ学科2年:沖縄県出身)
前芝和佳(健康スポーツ学科1年:和歌山県出身)
山城憲治(健康スポーツ学科1年:兵庫県出身)
みんな、素晴らしいマネジメント・サポートをありがとう!
【コーチ:奈良】
ー1日目ー
【女子400mメドレーリレー:2位】

【男子400mメドレーリレー:2位】
【加藤花梨:800m自由形3位】
【平野由里子:800m自由形2位】
【桑山健:400m個人メドレー3位】
【寺山真由:200m自由形3位】
【菅野里奈:200m自由形2位】
【徳本美菜:200m背泳ぎ3位】
【奥村晴香:50m自由形3位】
【望月恵:200mバタフライ2位】
【深澤舞:200m平泳ぎ優勝】
【浅野郁規:200m平泳ぎ3位】
【女子400mフリーリレー:2位】
【男子400mフリーリレー:2位】
ー2日目ー
【桑山健:200m個人メドレー2位】
【奥村晴香:100m自由形3位】
【寺山真由:100m自由形2位】
【菅野里奈:400m自由形3位】
【深澤舞:100m平泳ぎ優勝】
【水沼尚輝:100mバタフライ優勝】
【水沼尚輝:100m自由形2位】
【女子800mフリーリレー:2位】
【男子800mフリーリレー:2位】
中部学生選手権総合結果
【中部私学選手権女子:2位】
【中部学選手権女子:2位】
【中部私学選手権男子:2位】
【中部学選手権男子:2位】
【コーチ:奈良】
7/2(日) 中部インカレの2日目と同日に愛媛県松山市北条長浜海水浴場にて、表記大会が開催されました。
本学職員の青木陽佑のみが出場。
コースは、1周625mを8周で5km。コースは、レース展開を確認できる上、実況や解説付きで観客もOWSを楽しめるように設定されていました。
ポルトガルから帰国して、1週間も経たない中での出場。
レーススタートから先頭を譲らず、6周目までは2位にドラフティングを許しながら展開。
【レーススタート直後】
ラスト1周目で2位に並ばれましたが、ゴールでは1秒差でレースを制しました。
ラストスパートでは、キックを打ち込み最近の取組の成果を確認することができました。
【1周目の様子】
【レース最後の様子】
この調子で夏に向けて強化していきます。
【コーチ:馬場】