5月14日(日)に長岡DPで行われたミドルディスタンス選手権にて、ベストを更新した選手を紹介します。
【4年生】
大平正範(健康スポーツ学科:福島県出身)
200m自由形:1-55-61
200m平泳ぎ:2-25-08
200m個人メドレー:2-11-08
加地明日香(健康スポーツ学科:山形県出身)
200m自由形:2-10-33
桑山健(健康スポーツ学科:大阪府出身)
200m個人メドレー:1-59-77 ※ジャパンオープン突破
小諸和真(健康スポーツ学科:新潟県出身)
200m個人メドレー:2-08-53
近藤治樹(健康スポーツ学科:長野県出身)
200m個人メドレー:2-11-62
多賀孝輝(健康スポーツ学科:新潟県出身)
200m個人メドレー:2-10-89
仲岡唯斗(健康スポーツ学科:和歌山県出身)

200m個人メドレー:2-06-15
平塚充(健康スポーツ学科:長野県出身)
400m自由形:4-01-56
和賀知実(健康スポーツ学科:北海道出身)
200m個人メドレー:2-16-59 ※7年ぶりのベスト
【3年生】
菊地健太(健康スポーツ学科:宮城県出身)
200mバタフライ:2-05-36
400m個人メドレー:4-34-04
畑中拓馬(健康スポーツ学科:静岡県出身)

200m自由形:1-51-79 ※インカレ初突破!!
400m自由形:4-06-07
【2年生】
千吉良優斗(健康スポーツ学科:群馬県出身)
400m自由形:4-02-12
200m個人メドレー:2-03-88 ※インカレ突破
山城昌一朗(健康スポーツ学科:沖縄県出身)
200m自由形:2-07-14
【1年生】
菅野里奈(健康スポーツ学科:栃木県出身)
200m自由形:2-01-17 ※インカレ突破
椎野一樹(理学療法学科:石川県出身)
400m自由形:4-02-34
田中優弥(健康スポーツ学科:群馬県出身)
200m自由形:1-48-93 ※インカレ突破
200m個人メドレー:2-03-88 ※インカレ突破
平野由里子(健康スポーツ学科:愛知県出身)
400m自由形:4-21-32 ※インカレ初突破
800m自由形:8-52-12 ※インカレ突破
久光哲也(健康スポーツ学科:栃木県出身)
200m自由形:1-56-95
【コーチ:奈良】
5月14日(日)に長岡DPにて開催される新潟県ミドル・ディスタンス選手権に出場させて頂きます。
1年生が加わり、新チームで出場する初めての大会です。
大会名通り、種目が200m以上の距離と限られている大会ではありますが、全員でタフに挑戦していきます。
応援、よろしくお願い致します!
【昨年の様子】




【コーチ:奈良】
4月13日(木)~16日(日)第93回日本選手権水泳競技大会が行なわれました。
昨年のオリンピック選考会の後、1年間、日本代表選手輩出という大きな目標に向かって突き進んできました。
結果は残念ながら競泳種目から世界選手権・ユニバーシアード大会の日本代表選手を輩出することはできませんでした。
しかし、創部13年目にして、初めて日本選手権で表彰台に昇ることができたこと、そして、出場者9人のうち、4人、6種目で入賞を果たし、こちらも過去最高の入賞者を出すことができました。
創部以来、新潟医療福祉大学水泳部として、様々な専門分野のスタッフ、学生スタッフ、選手たちが一丸となり「連携組織での強化」という取り組みが少しずつ実り、一歩ずつですが、着実に前進できている実感が持てました。
東京オリンピック選考会まであと3年を切りました。
これからも、新潟医療福祉大学水泳部に関わる全員が一丸となって強化に取り組み、地に足をつけながら一段ずつステップアップしていきたいと思います。
関係者の方々、卒業生の皆さん、保護者の皆様、これからも応援よろしくお願いいたします。
監督:下山
本学を卒業した社会人スイマーの青木陽佑(職員)がOWSの枠でユニバーシアード日本代表入りが決定しました!!
【全体へ報告をしている様子】

昨年苦しい思いをした分、喜びも大きかったです。
おめでとう!
この結果にとともに、アジア選手権・W杯ポルトガル大会の日本代表にも選出されています。
また、青木陽佑だけでなく馬場先生も日本代表コーチに選出されています!
メンバーは以下をご覧ください。
【ユニバーシアード】
http://swim.or.jp/upfiles/1492496828-universiadeows.pdf
【アジア大会】
http://swim.or.jp/upfiles/1492496270-asiasensyuken.pdf
【W杯ポルトガル大会】
http://swim.or.jp/upfiles/1492496373-setyubaru.pdf
今後も、変わらぬご声援、よろしくお願い致します。
【コーチ:奈良】
4月13日(木)~4月16日(日)に名古屋日本ガイシアリーナにて行われた日本選手権の結果は以下の通りです。
【4月13日(木):1日目】
ー予選ー
水沼尚輝(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
50mバタフライ:24-06(自己ベスト)8位で決勝進出
100m自由形:50-70
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
100m自由形:49-97(自己ベスト)10位でB決勝進出
徳本美菜(健康スポーツ学科4年:山口県出身)
50mバタフライ:28-27(自己ベスト)
桑山健(健康スポーツ学科4年:大阪府出身)
400m個人メドレー:4-25-95
深澤舞(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
100m平泳ぎ:1-11-00
ー決勝ー
水沼尚輝(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
50mバタフライ:23-88(自己ベスト)7位入賞!
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
100m自由形:50-23 11位(B決3位)
【4月14日(金):2日目】
ー予選ー
佐藤綾(職員:長野県出身)
200m自由形:2-03-78
堀江優希(健康栄養学科4年:埼玉県出身)
100m背泳ぎ:1-03-25
深澤舞(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
50m平泳ぎ:33-24
【4月15日(土):3日目】
ー予選ー
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
50m背泳ぎ:25-83 4位で決勝進出
堀江優希(健康栄養学科4年:埼玉県出身)
50m背泳ぎ:29-04(自己ベスト)8位で決勝進出
森谷祐香(健康スポーツ学科4年:埼玉県出身)
50m背泳ぎ:30-78
佐藤綾(職員:長野県出身)
100m自由形:56-12 7位で決勝進出
望月恵(健康スポーツ学科3年:長野県出身)
200バタフライ:2-16-28
ー決勝ー
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
50m背泳ぎ:25-67(自己ベスト) 4位入賞!
堀江優希(健康栄養学科4年:埼玉県出身)
50m背泳ぎ:29-09 8位入賞!
佐藤綾(職員:長野県出身)
100m自由形:55-78 6位入賞!
【4月16日(日):4日目】
ー予選ー
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
50m自由形:22-84 6位で決勝進出
佐藤綾(職員:長野県出身)
50m自由形:25-98 7位で決勝進出
水沼尚輝(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
100mバタフライ:53-12 11位でB決勝進出
深澤舞(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
200m平泳ぎ:2-35-34
ー決勝ー
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
50m自由形:22-67 6位入賞!
佐藤綾(職員:長野県出身)
50m自由形:25-52 3位入賞!!
水沼尚輝(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
100mバタフライ:52-84 10位(B決勝2位)
【コーチ:奈良】
4月13日(木)~16日(日)に「第93回日本選手権水泳競技大会 兼 兼第17回世界水泳選手権大会代表選手選考会 兼第29回ユニバーシアード大会代表選手選考会」が日本ガイシアリーナにて行なわれます。 ※12日(水)は公式練習日。
その大会に本学水泳部から9名が出場。
1年間この大会のために取り組んできました。
決勝進出をし、代表入り狙います!!!
【松井浩亮(新潟医療福祉大学職員)50m自由形、100m自由形、50m背泳ぎ】
【佐藤綾(新潟医療福祉大学職員)50m自由形、100m自由形、200m自由形】

【桑山健(健康スポーツ学科4年:大阪府出身)400m個人メドレー】
【徳本美菜(健康スポーツ学科4年:山口県出身)50mバタフライ】
【堀江優希(健康栄養学科4年:埼玉県出身)50m背泳ぎ、100m背泳ぎ】
【森谷祐香(健康スポーツ学科4年:埼玉県出身)50m背泳ぎ】
【水沼尚輝(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)100m自由形、50mバタフライ、100mバタフライ】
【望月恵(健康スポーツ学科3年:長野県出身)200mバタフライ】
【深澤舞(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)50m平泳ぎ、100m平泳ぎ、200m平泳ぎ】
【庄司永輝(健康スポーツ学科4年:山形県出身)帯同マネージャー】
応援、よろしくお願い致します。
【監督:下山】
青木陽佑(新潟医療福祉大学職員;健康スポーツ学科11期生)は、OWS ワールドカップ Abu Dhabi大会に出場しました(自費参加)。
本人の結果を報告させていただきます。
【大会名】
FINA 10 Km Marathon Swimming World Cup Abu Dhabi
【男子10km(70名中)】
青木陽佑(新潟医福大職員)43位
1時間48分38秒3(トップとの差2分43秒7)
1.6kmを6周するコースで3周目までは30位前後、4周目までは、集団の中で泳ぎました。
1周目に他者の肘が眉間に当たるアクシデントでゴーグルが取れたり、打撲しながらも冷静にレース状況(集団のペースアップなど)を把握できていました。
2年前の全豪選手権では、当たり負けしていましたが、今は世界の強豪に食らいつけそうな位置まできています。
【レース会場】
大会では、海外の情報収集に加え、文化に触れることもできました。
【シェイクザーイドモスク】
【左から:本崎コーチ、川原コーチ、青木陽佑】
【右:青木陽佑,左:馬場】
活躍ができるよう、強くなります!
【コーチ:馬場】