2010年7月12日 (月)

散髪??

マネージャーの伊藤駿太朗君(長野県出身)

散発に行ってきました。

声を出して今日も元気に盛り上げてくれます。

Syuntaroh

1年生の笹川知哉選手(新潟県出身)も。

Tomoya

(コーチ:baba)

メディカルスタッフ

本学健康スポーツ学科教員の整形外科医、石川知志先生が定期的にプールに来てくれます。

先週は3回も来てくれました。

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日本体育協会公認のスポーツドクターであり、日本水泳連盟のドクター会議のメンバーです。
自らまだマスターズ大会に出場するなど、現役の選手です。

そして・・・
おなじみの地神トレーナー。

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実は二人は、本学就任前、東京厚生年金病院整形外科でドクターと理学療法士として一緒に働いていました。

すでに信頼関係ができあがっています!!

2人の会話を聞いていると、全ての判断が、迅速且つ的確で、鳥肌が立ちます。
2人そろってのメディカルチェックは鬼に金棒です!!!

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2010年7月11日 (日)

最大酸素摂取量

先日紹介した最大酸素摂取量測定について、3年ゼミで発表会が行なわれました。

佐藤大輔ゼミと下山ゼミ合同です。

内容は、毎日トレーニングをしている者と、していない者との比較でした。

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佐藤ゼミを代表して発表したのは水泳部の中村俊介(長野県出身)

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下山ゼミ代表は、水泳部の熊谷卓也(山形県出身)

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2人とも3年生としては、しっかり勉強しており、なかなか堂々とした発表ができたと思います。

ちなみに・・・
最大酸素摂取量と水泳のトレーニングについて私見を書くと。。。

最大酸素摂取量とは、「持久力の器の大きさ」に例えられる思います。
当然、この器が大きいほど持久力が高いと言えます。

持久的なトレーニングすれば、この器を大きくすることができます。
しかし、20歳前後になると、トレーニングしただけ大きくできる訳ではなく、頭打ちがくると言われています。
(多くの研究データによると、大学生では、シーズン初期の数ヶ月の持久トレーニングでほぼ頭打ちが来るという報告が多い)
(発育段階にあるジュニアの選手では、発育発達段階に伴っても大きくなっていく)

よって、その器の中身をどれだけ使用しながら泳ぎ続けられるかも非常に重要です。

例えば、1500mのレース中に、その器の何%で泳ぎ続けられるかということです。

以上のことから、特に長距離選手にとっては、「器を大きくする(最大酸素摂取量を増やす)」ことと「その器の中身をできるだけたくさん使いながら耐え続けること」が重要だと考えています。

以上、長くなりましたが。

参考:山地啓司.最大酸素摂取量の科学.杏林書院

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2010年7月10日 (土)

掃除

毎週土曜日、全員でプールサイドの掃除をしてます。
日頃の感謝の気持ちを込めて。

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2010年7月 9日 (金)

Summer!!

今年の夏は、どんな夏になるのでしょう。

卒業生もみんな、元気してるかな。

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Yuta

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今年も素敵な夏が待っています。

(コーチbaba)

ストレングス

夏本番、体もしまってきました。

ストレングスでもしっかり追い込んでいます。

今しかできないことをしっかりやるだけです。

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2010年7月 8日 (木)

特訓部屋

特別訓練を行なう部屋です。

単なるプールサイドにある小さな倉庫ですが・・・。

馬場コーチによる特別訓練。

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怪我などで他の選手と一緒にスイムトレーニングができない選手への特別訓練です!!

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今回の対象は、この2名でした・・・。
オールアウトまで追い込めたようです。

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2010年7月 7日 (水)

フィードバック

練習中、沖田健二アシスタントコーチが泳ぎを撮影して、すぐに選手にフィードバック。

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直前の泳ぎの映像を見せながら、アドバイスができる!!

今更ながら、コーチングのToolとして防水カメラはやっぱりすごい。

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2010年7月 6日 (火)

Dryland

元気にやってます。

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Dorai

2010年7月 5日 (月)

感謝!!

感謝の気持ちを込めて・・・。

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