大会中に活躍していたマネージャー・サポーターを紹介します。
【マネージャー】
田子貴之(健康スポーツ学科4年:鳥取県出身)
チーフマネージャーとして、マネ・サポの統括をしてくれました。
桝井祥人(健康スポーツ学科4年:福島県出身)
アップ中の選手をサポートしてくれている様子
高木秀人(健康スポーツ学科3年:福井県出身)
タイムを取り、ラップ帳に記入してくれている様子
臼井真吾(健康スポーツ学科2年:群馬県出身)
得点計算をし、チームに発表をしている様子
左:木立朱珠(健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
レースの映像を撮影してくれている様子
左:永井瑛斗(健康スポーツ学科2年:茨城県出身)
レースの映像を撮影してくれている様子
星川慎吾(健康スポーツ学科2年:山形県出身)
レース後の選手のサポートをしてくれている様子
松澤幸祐(健康スポーツ学科1年:長野県出身)
チームの代表として、計時係を行ってくれました
【サポーター】
伊藤楓華(健康スポーツ学科4年:愛知県出身)
カメラやビデオで撮影をしてくれている様子
菊地健太(健康スポーツ学科4年:宮城県出身)
主務として移動がスムーズにいくように、指示を出してくれました
下山恵里奈(理学療法学科2年:宮城県出身)
選手へラップ帳を配布してくれている様子
河治菜々子(社会福祉学科2年:新潟県出身)
チームの代表として、計時係を行ってくれました
彼らの支えがあってこその、本学水泳部の活躍があります。
彼らが点数を獲得することが出来ませんが、彼らがいなければ選手たちが記録を出したり、活躍することも少なることでしょう。
マネサポのみんなに感謝です。
【コーチ:奈良】
6月30日(土)および7月1日(日)に、三重交通G スポーツの杜 鈴鹿水泳場(三重県)で開催された中部学生選手権においてベストを更新した選手を報告します。
畑中拓馬(健康スポーツ学科4年:静岡県出身)
100m自由形(リレー第一泳者):52-85 ※1秒ベスト更新
200m自由形:1-55-91 ※約1秒ベスト更新
水沼尚輝(健康スポーツ学科4年:栃木県出身)
200mバタフライ:2-04-29
出澤美和(健康スポーツ学科3年:茨城県出身)
100m背泳ぎ:1-06-45
桑添陸(健康スポーツ学科2年:岩手県出身)
1500m自由形:16-09-87 ※6秒ベスト更新
広瀬祐大(義肢装具自立支援学科2年:富山県出身)
200m背泳ぎ:2-16-52
野極陽向(健康スポーツ学科1年:静岡県出身)
200m自由形:1-55-46
細澤知弘(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
50m自由形:23-27 ※ジャパンオープン初突破!!
山田奈子(健康スポーツ学科1年:鳥取県出身)
800m自由形:9-14-11
余村花梨(健康スポーツ学科1年:茨城県出身)
100m自由形:58-10 ※4年ぶりのベスト更新!!
水沼尚輝・田中優弥・細澤知弘・帯川隼輔
男子400mリレー:3-24-99
【コーチ:奈良】
第5回 南紀田辺・扇ヶ浜オープンウォータースイミング結果報告
出場者 2名
(左) 前芝和佳: 和歌山県出身, (右) 有江翔吾: 奈良県出身
奈良県と和歌山県は、国体予選とよばれる国体に出場するための選考レース。
前日は、雨が降ることもありました。(水温24℃)
試合当日は、雨もあがり水温23.5℃の中で開催されました。
日光の有無で体感温度も大きく異なるようです。
【結果】
日本選手権トライアル 5km
<女子の部>
前芝和佳 8位 1時間12分46秒9
<男子の部>
有江翔吾 9位 1時間06分16秒7
長距離の練習は、泳ぎこんだり、サイクルが短いこともありますが、
二人とも練習の手応えを感じることができたレースとなりました。
表彰では、オリンピアン、オリンピックメダリストが勢ぞろい!
関西を中心にOWSの盛り上がりを感じた大会でした。
今後とも応援、よろしくお願いいたします。
【コーチ:馬場】
6月9日(土)にポルトガルのセチュバルで開催されたFINA/HOSA Marathon Swim World Series 2018 #3 に出場しました。
国際水泳連盟 (FINA: Fédération Internationale de Natation ) 主催の大会で2018年は7カ国(カタール,セイシェル諸島,ポルトガル,ハンガリー,カナダ,中国,UAE)で行われます。
ポルトガルへ渡航後、大会を迎えるまでの期間は屋外50mプールで調整。
レースは、屋外で行われるため、自分の意思決定と行動選択も選手が培うべき能力です。
レース前のスケジュールや補強する場所なども臨機応変に対応しなければなりません。
<ストレッチや補強に取り組む様子>
17℃の低水温で全員がウェットスーツを着用しての国際レースは世界初でした。
<試合直前のコース説明>
<出場した日本人選手3名
<男子10km 結果>
48位 青木陽佑 2時間 09分 07秒78
セチュバルは、河口付近の海でワールドシリーズの中でも海流の影響を受けやすいコースでした。
海外の猛者に囲まれ、当たりの強さやレース展開を含め、しっかりと経験を積むことができました。
OWSは、9月に日本選手権が館山にて開催されます。
今後とも応援の程、よろしくお願いいたします。
【コーチ:馬場】
本学の長距離選手は,海や湖等で行われる長距離種目であるOpen Water Swimming (OWS)を並行して強化しています。
【6/2(土) OWS オーシャンズカップ2018 @館山市 北条海岸】
<結果>
男子10km
6位:青木陽佑 (本学職員) 1時間58分08秒47
9位:桑添 陸 (健康スポーツ学科2年) 2時間04分37秒84

女子10km
9位:平野由里子 (健康スポーツ学科2年) 2時間16分29秒01
10位:加藤花梨 (健康スポーツ学科2年) 2時間17分22秒31
12位:山田奈子 (健康スポーツ学科1年) 2時間23分20秒64
DNF:前芝和佳 (健康スポーツ学科2年)
パンパシフィック選手権に出場する選手も出場したハイレベルなレースで泳ぐことができました。
また、10kmはレース中に給水が必要となります。
(フィーダーとよばれる給水者1名に対し、選手2名まで)
今回は、マネージャーの臼井慎吾(健康スポーツ学科2年)とサポーターの河治菜々子(社会福祉学科2年)が帯同してくれました。
試合当日に新潟に帰着し、翌日に新潟県選手権@長岡でしたが、強化の一貫としてタフに参戦しました。
【コーチ:馬場】
マネサポさんの活躍を様子を紹介します。
役員を2日間頑張ってくれた2人。
左:下山恵里奈(理学療法学科3年:宮城県出身)
右:永井瑛斗(健康スポーツ学科2年:茨城県出身)
右:臼井真吾(健康スポーツ学科2年:群馬県出身)
左:木立朱珠(健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
高木秀人(健康スポーツ学科3年:福井県出身)
河治菜々子(社会福祉学科2年:新潟県出身)
星川慎吾(健康スポーツ学科2年:山形県出身)
松澤幸祐(健康スポーツ学科1年:長野県出身)
いつも献身的なサポートありがとう。
今回、4年生が教育実習で不在の中、3年生以下だけで頑張りました!
【1日目終了後のミーティング】
【2日目終了後のミーティング】
このように写真を撮らせて頂いています。
保護者の皆様・卒業生のOB,OG・お世話になったコーチや先生方・関係者の皆様へ届くように、これからもブログの更新、頑張ります!
次に全体で出場する試合はいよいよ中部インカレです。
この数週間、強化練習が続きますが全てはインカレのためにと全員で乗り越えたいと思います。
【コーチ:奈良】