大会中の様子を紹介します。
【朝のエール】
ー1日目ー
ー2日目ー
【応援の様子】
↓↓↓応援の様子を動画で紹介↓↓↓
【OB・OGの紹介】
熊谷美穂さん(2017年度健康スポーツ学科卒:水泳部10期生_新潟県出身)
穴水雄大さん(2015年度健康スポーツ学科卒:水泳部8期生_新潟県出身)
皆川由佳さん(2013年度健康スポーツ学科卒:水泳部6期生_新潟県出身)
由佳さんは県内で中学校の教員をし、今回は役員として参加をしていました。
雄大さんは県内で水泳のコーチをしています。
美穂さんはOBとして、チームの応援に来てくれました。
OB・OGに支えられていることを改めて実感した大会でもありました!
皆さん、応援ありがとうありがとうございます!
【コーチ:奈良】
新潟県選手権では、各種目で3位以内に入賞した選手は表彰を受けました。
競技順に紹介をしていきます。
ー1日目ー
【100m背泳ぎ】
優勝:鷲尾理沙子(健康スポーツ学科3年:東京都出身)
優勝:松井浩亮(職員:埼玉県出身)
2位:千吉良優斗(健康スポーツ学科3年:群馬県出身)
【50m平泳ぎ】
2位:加藤永遠(健康スポーツ学科1年:新潟県出身)
【200m平泳ぎ】
優勝:深澤舞(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
2位:出澤美和(健康スポーツ学科3年:茨城県出身)
3位:佐藤廉(健康スポーツ学科1年:長野県出身)
【50mバタフライ】
優勝:東山由佳(健康スポーツ学科4年:新潟県出身)
3位:余村花梨(健康スポーツ学科1年:茨城県出身)
【200mバタフライ】
2位:五井愛華(健康スポーツ学科2年:新潟県出身)
3位:山崎純菜(健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
優勝:徳本隼(健康スポーツ学科3年:山口県出身)
【400m個人メドレー】
優勝:松田千咲(健康スポーツ学科4年:福島県出身)
3位:大勝力(健康スポーツ学科3年:東京都出身)
【100m自由形】
優勝:佐藤綾(職員:長野県出身)
2位:寺山真由(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
3位:菅野里奈(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
優勝:松井浩亮(職員:埼玉県出身)
ー2日目ー
【800m自由形】
2位:平野由里子(健康スポーツ学科2年:愛知県出身)
3位:山田奈子(健康スポーツ学科1年:鳥取県出身)
【1500m自由形】
優勝:青木陽佑(職員:東京都出身)
2位:桑添陸(健康スポーツ学科2年:岩手県出身)
【200m個人メドレー】
優勝:出澤美和(健康スポーツ学科3年:茨城県出身)
3位:松田千咲(健康スポーツ学科4年:福島県出身)
3位:石井貴章(健康スポーツ学科3年:埼玉県出身)
【200m自由形】
優勝:寺山真由(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
2位:菅野里奈(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
2位:水沼尚輝(健康スポーツ学科4年:栃木県出身)
3位:田中優弥(健康スポーツ学科2年:群馬県出身)
【50m背泳ぎ】
優勝:鷲尾理沙子(健康スポーツ学科3年:東京都出身)
【100mバタフライ】
優勝:佐藤綾(職員:長野県出身)
2位:松井浩亮(職員:埼玉県出身)
3位:徳本隼(健康スポーツ学科3年:山口県出身)
【100m平泳ぎ】
優勝:深澤舞(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
3位:出澤美和(健康スポーツ学科3年:茨城県出身)
3位:千葉海勝(健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
【50m自由形】
優勝:佐藤綾(職員:長野県出身)
3位:寺山真由(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
優勝:松井浩亮(職員:埼玉県出身)
3位:田中優弥(健康スポーツ学科2年:群馬県出身)
【コーチ:奈良】
大会2日目にベストを更新した選手を紹介します。
畑中拓馬(健康スポーツ学科4年:静岡県出身)
200m自由形:1-56-86
東山由佳(健康スポーツ学科4年:新潟県出身)
50m自由形:27-76
太田直人(健康スポーツ学科3年:京都府出身)
200m自由形:1-55-10
※1秒のベストを更新!
寺山真由(健康スポーツ学科3年:栃木県出身)
200m自由形:2-03-96
出澤美和(健康スポーツ学科3年:茨城県出身)
200m個人メドレー:2-20-08(予選)
200m個人メドレー:2-19-45(決勝)
※予選で約1秒のベストを更新し、決勝でもさらにタイムをあげ1日で約2秒のベストを更新しました!
右:山城昌一朗(健康スポーツ学科3年:沖縄県出身)
200m個人メドレー:2-22-50
※1.5秒ベスト更新!
鷲尾理沙子(健康スポーツ学科3年:東京都出身)
50m背泳ぎ:29-67
※日本選手権突破!
田中優弥(健康スポーツ学科2年:群馬県出身)
200m自由形:1-52-14
※1.4秒ベスト更新!
久光哲也(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
200m自由形:1-57-35(予選)
200m自由形:1-57-29(決勝)
広瀬祐大(義肢装具自立支援学科2年:富山県出身)
200m背泳ぎ:2-17-29(予選)
200m背泳ぎ:2-16-65(決勝)
※予選で2秒のベストを更新し、決勝もさらに記録を上げ1日3秒のベストを更新しました!
帯川隼輔(健康スポーツ学科1年:長野県出身)
200m自由形:1-56-12
※1.6秒ベスト更新!
細澤知弘(健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
50m自由形:23-86(予選)
50m自由形:23-53(決勝)
※インカレ突破!
盛音葉(健康スポーツ学科1年:青森県出身)
100mバタフライ:1-02-72
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
100mバタフライ:54-21
佐藤綾(職員:長野県出身)
100mバタフライ:59-60
【コーチ:奈良】
新潟県選手権(1日目)でベストを更新した選手を紹介します。
畑中拓馬(健康スポーツ学科4年:静岡県出身)
100m自由形:52-97
山城昌一朗(健康スポーツ学科3年:沖縄県出身)
50mバタフライ:28-47(予選)
50mバタフライ:28-33(B決勝)
100m自由形:58-98
奥村晴香(健康スポーツ学科2年:新潟県出身)
50mバタフライ:28-97
菅野里奈(健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
100m自由形:57-86
広瀬祐大(義肢装具自立支援学科2年:富山県出身)
100m背泳ぎ:1-03-44(予選)
100m背泳ぎ:1-02-78(決勝)
※予選で約1秒のベストを更新し、決勝でもタイムを上げて1日で約2秒のベストを更新しました!
山城憲治(健康スポーツ学科2年:兵庫県出身)
200mバタフライ:2-04-42
※専門種目である200mFlyで、約3年半ぶりのベスト更新です‼
帯川隼輔(健康スポーツ学科1年:長野県出身)
100m自由形:52-48(予選)
100m自由形:52-29(決勝)
野極陽向(健康スポーツ学科1年:静岡県出身)
100m自由形:52-58
松井浩亮(職員:埼玉県出身)
100m自由形:49-59
【コーチ:奈良】
<マネサポ>
今回の大会もマネージャー・サポーターに支えていただきました。
チーム内では、略して「マネサポ」と称されています。
彼らのおかげで選手たちはレースに集中できたり、試合に関してはタイム、映像で振り返ることができます。
<表彰台>
50m 自由形
優勝 余村花梨 (健康スポーツ学科1年:茨城県出身)
200m バタフライ
3位 徳本隼 (健康スポーツ学科3年:愛知県出身
200m 平泳ぎ
優勝 千葉海勝 (健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
準優勝 佐藤廉 (健康スポーツ学科1年:長野県出身)
400m 自由形 準優勝 青木陽佑 (職員:東京都出身)
※400m 自由形 優勝 菅野里奈 (健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
里奈、ごめんなさい。表彰台を取り損ねてしまいました。。。
100m 自由形
優勝 菅野里奈 (健康スポーツ学科2年:栃木県出身)
3位 余村花梨 (健康スポーツ学科1年:茨城県出身)
100m 自由形
3位 細澤智弘 (健康スポーツ学科1年:栃木県出身)
100m バタフライ 優勝 五井愛華 (健康スポーツ学科2年:新潟県出身)
100m 平泳ぎ
優勝 千葉海勝 (健康スポーツ学科2年:宮城県出身)
準優勝 加藤永遠(健康スポーツ学科1年:新潟県出身)
100m バタフライ
優勝 徳本隼 (健康スポーツ学科3年:愛知県出身)
準優勝 細澤智弘 (健康スポーツ学科1年:長野県出身)
<応援>
<レース>
【コーチ:馬場】
表記大会にて標準記録を突破していなかった(or 正式記録がなかった)選手は、競技役員として参加してくれました。
山城昌一朗 (健康スポーツ学科3年:沖縄県出身)
前芝和佳 (健康スポーツ学科3年:和歌山県出身)
記録
左から、
山田奈子:鳥取県出身
高田智輝:三重県出身
土門拓未:北海道出身
(3名とも健康スポーツ学科1年)
計時
選手として、出場したいと思うことが何度もあったことだと推測します。
慣れない仕事でも、責任をもって業務に携わると緊張による疲労が伴います。
中には、限られた休み時間だけでは、思うようにトレーニング時間が確保できないこともあったかもしれません。
しかし、大会中は出場する選手のために疲弊した顔をみせず、献身的にサポートしてくれました。
2日間、身を通して大変だったと思いますが、時間と労力を費やしてくれて本当にありがとうございました。
サポートしてくれる競技役員など(支える)方々がいらっしゃることで大会が成り立ちます。
大会期間中に観戦してくださった観客(みる)など、様々な視点で「水泳」というスポーツを捉え、スポーツマンとしての資質を磨いていきましょう。
この経験は、選手として大会に出場する際に「感謝する気持ち」となって、自分へのエネルギーになることだと確信します。
【コーチ:馬場】
大会中の様子です。
ジャパンオープン2018には星川慎吾(健康スポーツ学科2年:山形県出身)がマネージャーとして、帯同してくれました。
初めての日本選手権レベルの帯同でしたが、一生懸命マネジメントやサポートをしてくれました。
【アップの様子】
【レース中の様子】
【応援に駆けつけてくれた卒業生】
左から
後沢秀至さん(2015年度健康スポーツ学科卒:水泳部8期生_長野県出身)
羽石有希さん(2015年度健康スポーツ学科卒:水泳部8期生_栃木県出身)
川本(旧姓:斉藤)里佳さん(2015年度看護学科卒:水泳部8期生_埼玉県出身)
奈良梨央(2011年度健康スポーツ学科卒:水泳部4期生_水泳部コーチ)
左:安井俊太さん(2014年度健康スポーツ学科卒/2017年度健康スポーツ学分野修了:水泳部7期生_富山県出身)
右:下山好充監督
この大会には、多くの卒業生が出場していました。
近藤治樹さん(2017年度健康スポーツ学科卒:水泳部10期生_長野県出身)
所属:SSC篠ノ井
桑山健さん(2017年度健康スポーツ学科卒:水泳部10期生_大阪府出身)
所属:JFE京浜
徳本美菜さん(2017年度健康スポーツ学科卒:水泳部10期生_山口県出身)
所属:ルネサンススイムチーム
高田恭兵さん(2014年度健康スポーツ学科卒:水泳部7期生_新潟県出身)
所属:三条消防
【コーチ:奈良】