2019年11月 2日 (土)

前半期振り返りの会

2019年度前半期を振り返っての打ち上げ会が行われました。

神戸、富山、学園祭…
これらが大きな柱となって、10月まで走り続けてきました(途中で諸々オフも挟んでいますが)。

長期の臨床実習が始まっている学生、国家資格試験に向けて猛勉強に励んでいる学生、様々な事情を抱えた大学生のため全員参加は叶いませんでしたが、それでもここまでかけてきた時間と労力をねぎらうための「節目を見つめる」ことは必要だと感じています。


今年は4年ぶりの全国大会受賞も叶いました。
ですが、チームとしての課題があることも事実です。

このありのままの状況を真摯にうけとめ、部員一同、今できることを見つめて一歩ずつ前進し続けるしかないと思っています。


後期は、個々のスキルアップのためにコンクールに自主的に参加することを勧めています。
チームのマネジメントに徹して裏方作業を頑張っている学生もいます。
そして、3月には一年間の集大成としての単独公演も迫っています。

成果が目に見えるように、いま抱えている課題を即改善することは難しいとは思いますが、
個々の状況に合わせて、「技術的にも人間的にも成長している」と実感できる部活動を目指して、より一層、頑張っていきたいと思います。

_191031_0007_2
ちなみに、センターのファンキーな男性が、今年度より部長として陰ながらダンス部を支えて下さっている脇野先生です。笑

学生の目線に立った心強いサポート、感謝しております!

ここには居られませんでしたが、トレーナーとして温かい献身的なサポートをしてくださっている中村絵美先生(理学療法学科)、鈴木眞美さん(豊浦病院勤務理学療法士、ダンス部卒業生)のお力も大きく関わっています。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2019年10月31日 (木)

聖籠町愛児会連携協議会主催「楽しもう会」におけるダンス指導&ダンス披露!

本日は、聖籠町子ども園3園合同の愛児会連携協議会さまよりご依頼をいただきまして、
ダンス部が発表した際の様子をご紹介いたします!!

この会では、保護者の方々と子どもたちが楽しめる機会として、「楽しもう会」と称して企画されている催しです!

前半は、ダンス部監督である若井が講師として務め、親子併せて100名前後の参加者と共に、「親子ふれあいあそび」「タオルを使ったさまざまな動き」「親子ダンス」等の時間を共有しました。

4年生および1年生のダンス部も指導サポートにあたっていました。

そして後半は、ダンス部によるダンス披露を行いました。
演目はこの秋より踊り込まれてきた、「ダンスダンスダンス♪」の作品等3曲です。
今回は珍しく、富山の創作ダンスコンクールに出品した「ChigHag」のダンス作品も披露しました。

日ごろは滅多に目にしない、抽象的な創作ダンスの作品に、観客の方々はどのように感じてみて下さったでしょうか…!

_191031_0001

_191031_0006_2

_191031_0007

_191031_0018

_191031_0019

_191031_0026_2
聖籠町の方々にダンスを見ていただける機会はあまりないので、おそらく参加者の方々の多くは初めて新潟医療福祉大学ダンス部のダンスを目にされた方も多かったのではないでしょうか。

ぜひまたどこかの会場にて、お会いできることを楽しみにしています!


最後に、役員の皆様より、美味しいぶどうをたくさんいただきましたweepshine
とっても甘くてまるで100%ジュースを口にしているかのようでした…happy01wine

温かいご配慮をありがとうございました!!


2019年10月27日 (日)

中央区身体障がい者福祉協会主催「モダンダンスと太鼓」の会へ出演

今日は、新潟市中央区身体障害者福祉協会さまよりご依頼をいただき、新潟市総合福祉会館にて行われた会員向けの催し「モダンダンスと太鼓」という会にて、ゲスト出演させていただいた時の様子をご紹介します!

_191031_0003

はじめは部長の板垣による挨拶から。
様々な場所で話す機会が何かと多い部長職。

落ち着いてにこやかに話すスキルもしっかり身についてきました。

そしてダンス部の作品を発表!

_191031_0006

_191031_0010

_191031_0012

_191031_0017

そして途中には、学生によるレクチャーを挟んだ参加型のダンスの時間も。
様々なところでレクチャーしているだけあって、主指導役を務める阿部栞(健康スポーツ学科3年)も人前で話す力が着々とついてきています!!

_191031_0020

_191031_0022

_191031_0024

_191031_0025
そしてラストダンスに。
作品の途中でさきほどの参加型レクチャーダンスを行い、観客の皆様と一体となって会場を盛り上げておりました!

_191031_0026

_191031_0030

_191031_0031

小さな会場ではありましたが、臨場感たっぷりで参加者の方々とダンスの時間を共有させていただきました!

この時期、様々な場所から発表依頼を受けて踊らせていただくことが増えています。
作品のラインナップは似てきてしまいますが、毎回出会う対象の方々は、年齢も性別もご職業も全く異なるわけで。

そんな方々との一期一会を大切に、今後もひとつひとつの発表機会を大切にしていきたいと思います!!

ご依頼いただいた障がい者福祉協会の方々。
ありがとうございました。


2019年10月22日 (火)

BSNラジオ新潟放送に10/17(木)ダンス部部員が出演しました

ダンス部部員のラジオ放送への出演報告です。

10月17日(木)16:30~頃より、BSNラジオ新潟放送、工藤淳之介 『3時のカルテット』番組中の「カルテット学園放送部」というコーナー名へ、ダンス部部員の渡邊ゆき(言語聴覚学科4年)武田慎吾(健康スポーツ学科4年)の二名が出演しました。

トーク内容は、『新潟県内の頑張る学生を応援する』というテーマにおいて、新潟医療福祉大学ダンス部に所属しながら将来に向けて勉学に励む二人の学生生活について取り上げていただきました。

学生たちがダンスを始めることになったきっかけや、日々どのようなジャンルのダンスに週にどのくらい活動して取り組んでいるのか、そして学生生活の中での悩みなどをラジオパーソナリティの方々と語らう、あっという間の時間でした。

Img_0270

Img_0269

短い時間の出演でしたが、ラジオ局の中での収録も新鮮で、貴重な素晴らしい経験をさせていただきました。
企画していただいたラジオ局の皆様には感謝いたします!

ありがとうございました!!

Img_0260

BSN新潟放送ラジオ番組『3時のカルテット』にダンス部が出演しました

今日はBSNラジオ新潟放送にダンス部2名が出演したことについて、ご紹介します!!


放送局:BSN新潟放送
番組名:工藤淳之介 3時のカルテット
MC:工藤淳之介・ちゃい文々(木曜担当)
コーナー名:カルテット学園 放送部
出演日時:10/17(木)午後4時30分頃〜(10分程度)
概要:新潟県内の頑張る学生を応援する。

2019年10月17日 (木)

第15回ダンス部学内パフォーマンス(学園祭発表)開催

今日は学園祭(伍桃祭)に重ねた、第15回新潟医療福祉大学ダンス部学内パフォーマンスの様子をお伝えいたします!

予定では10月13日―14日に、新潟医療福祉大学にて開催の予定でしたが、
台風接近にともなう被害を恐れ、二日目のみの開催に。

それに合わせてダンス部のパフォーマンスも二日目のみになりました。

開催場所は、O棟二階多目的体操場(ダンススタジオ)。
9月に出品した「アーティスティック・ムーブメント・イントヤマ」の3作品をはじめ、明るいヒップホップの音楽に合わせた作品や、一年生によるソロ作品等、バラエティ豊かに8作品披露いたしました。

それでは、写真と共にご報告いたします!
撮影は、いつもお世話になっている、守橋賢さんです。

2019_191016_0331

2019_191016_0340

2019_191016_0347

2019_191016_0324

2019_191016_0351

2019_191016_0360
参加型で行われた幕間の「大人ハッピーダンス教室」も盛況でした

2019_191016_0590
ソロ出演した1年生の小柳碧唯(健康スポーツ学科)

2019_191016_0434

2019_191016_0432

2019_191016_0479

2019_191016_0501

2019_191016_0443

2019_191016_0566

2019_191016_0508

2019_191016_0754

2019_191016_0619

2019_191016_0603

2019_191016_0548

2019_191016_0506

2019_191016_0707

2019_191016_0528

2019_191016_0632

2019_191016_0608

2019_191016_0551

2019_191016_0765

2019_191016_0402

2019_191016_0405


この本番を迎えるために、学生たちは作品練習だけでなく、様々な準備にも取り掛かってきました。

2019_191016_0016

2019_191016_0769

2019_191016_0213

2019_191016_0029

2019_191016_0027

2019_191016_0297
スタッフで協力してくれた方々!
急遽対応してくれた皆様…本当に感謝しています(泣)

2019_191016_0001

2019_191016_0176

2019_191016_0123

2019_191016_0192

2019_191016_0416

2019_191016_0313

2019_191016_0234
駆けつけてくれた卒業生の皆様!
W近藤、保科、鈴木、五十田さん!!

2019_191016_0424

2019_191016_0427

2019_191016_0077


最後に、参加した学生からのコメントです。

矢尻真理恵(健康スポーツ学科4年)
「私達4年生にとって最後の学園祭パフォーマンスとなりました。4年生は国家試験の勉強や卒業論文に追われ、なかなか練習に参加できない時期もあり、たくさん迷惑をかけてしまいました。ですが後輩たちは私たちのことを暖かく迎え入れてくれ、振りを教えてくれたり、一緒に踊る楽しさを再度教えてもらいました。
この発表は普段ダンス部が練習場所として使っている多目的体操場にお客さんをよんでパフォーマンスを行います。お客さんとの距離が近い分、楽しんでもらえるように演出面にもこだわりました。大会や外部のイベントとは違うアットホームな雰囲気の中踊ることができ、とても楽しく踊りきることが出来ました。学生が主体となり企画・運営をし、上手くいかないことも多々ありましたが、部員、先生、学生スタッフが協力し、多くの方々の支えによって成功することができ、忘れられない舞台となりました。
本当にありがとうございました。」

小柳碧唯(健康スポーツ学科1年)
「今回が大学に入学して初めての大学祭でした。
初めての大学祭はとにかく忙しくて大変で、反省点も多いものでした。特に大変だったのはソロ作品の練習です。丁度ひと月前にあったソロ発表会での反省点を直しながら他の作品の練習をし、イベントの練習をしと、ソロ作品に集中できることが少なくて中々思ったようにイメージも固まらずに学祭が近づいていました。焦りを感じながらも何とか形に持っていき、本番を迎えました。
本番が終わって「良かった」「また観たい」と言われた時は頑張って良かったと思えました。この先まだまだ沢山のイベントがあるので、今回の事を活かしながら活動していきたいと思います。最後に応援やサポート、指導して下さった方々、運営を手伝って下さった学生の皆様、本当にありがとうございました。」


今回のパフォーマンス後も、地域貢献としてのイベント発表も目白押しで大忙しです。
冬にはコンクールも迫っています。
3月には単独公演も控えています。

学生たちは一年間を通して充実した活動を行っています。
しかしこうした活動の裏には、支えてくださる保護者や関係者の皆様、大学教職員、観客の皆様のサポートあってこそ、成り立っています。
ダンス部一同、心より感謝申し上げます。

今後ともダンス部への温かい声援を、よろしくお願いいたします。

2019年10月 9日 (水)

「臓器移植フォーラム2019in新発田」FM-NIIGATA77.5ラジオ番組公開録音に部員が参加しました

10月6日(日)、イオンモール新発田にて、新潟県、公益財団法人新潟県臓器移植推進財団、新潟県腎臓病患者友の会を主催とする「臓器移植フォーラム」が開催され、ダンス部がアトラクションゲストとしてパフォーマンスを3作品披露したほか、その後の臓器移植フォーラムにパネリストとして部員2名(風間ひかる:健康スポーツ学科4年、板垣莉子:健康スポーツ学科3年)が公開録音に参加しました。

_191007_0064

_191007_0053

_191007_0055

_191007_0052

_191007_0057

_191007_0054

_191007_0065

公開録音では、FM-NIIGATAパーソナリティであるヤンさん、村井杏さん、そして新潟県臓器移植推進財団コーディネーターである秋山政人さんらと共に、臓器移植提供の経験のある遺族からお話をいただき、聴衆の方々と知識を深めていきました。

_191007_0003

_191007_0017

_191007_0074

_191007_0034
ラジオ収録の一方で募金活動のボランティアに参加した1年生

_191007_0068

普段あまり馴染みのない難しいテーマのフォーラムでしたが、若者ならではの視点や意見ということで代表して参加した部員2人は、お話を聞く中で感じた率直な意見や感想を述べ、無事収録を終えました。

_191007_0009

_191007_0012

_191007_0022

_191007_0078
収録語にサービスでダンスポーズで映ってくださった、収録メンバーの皆様!

 
このフォーラムでの様子は10月26日(土)午前9:30~10:00FMにいがたで「ヤン&アッキーの ど~なの?臓器移植シリーズR」で放送されます。時間短縮で編集された状態での放送となりますが、お時間のある方はぜひご聴講下さい。

2019年10月 6日 (日)

第12回上越体操祭において全日本高校・大学ダンスフェスティバル受賞作品を再演しました

10月5日(土)上越市総合体育館にて、新潟県体操協会および上越体操協会を主催とする「第12回上越体操祭」が開催され、ゲストとして招聘されたダンス部は、全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)にて特別賞を受賞した作品「塞がれたものー石田徹也『兵士』よりー」を再演披露致しました。

_191008_0010

この上越体操祭では、幼児~小・中・高校・大学、職場、体操クラブ、スポーツクラブ、地域の一般体操クラブ等幅広い年代の団体が参加しており、今年度は全部で23団体が参加。新体操や健康体操、体力つくり体操や手具体操等様々な種目を通して参加していました。

_191008_0011

最終演技として本学ダンス部は受賞作品を披露し、上越の地域の皆様や、体操分野でご活躍されている皆様方に作品を見ていただくことができました。種目は異なれど身体を使って表現する美しさについては通じるものがあると、一人でも多くの方々に共感していただけましたら幸いです。

_191008_0002

_191008_0005

_191008_0006

_191008_0009

このような貴重な出演の機会をつくりお声がけいただきました体操協会の皆様には、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

最後に、出演した学生のコメントです。

山田春香(健康スポーツ学科4年)
「今回、ダンス部として初めて上越体操祭に参加させて頂きました。360度全ての角度からお客さんが観ているので部員も緊張していました。普段は正面からお客さんが見ている事が多いのでダンス部にとって今までにない経験でとても良い刺激になったと思います。終わった後に沢山の方に声を掛けて頂き、また見たいと言ってくださる方がいて、とても嬉しかったです。これからも多くの方に新潟医療福祉大学ダンス部の作品を見て頂きたいなと思いました。」

阿部栞(健康スポーツ学科3年)
「上越体操祭に初めて出させていただきました。踊りも色々な踊りがあり、それぞれに良さがあるなと改めて今回気づきました。上越体操祭は自分にとっては新体操時代の知り合いもいる中で踊ることができた貴重な場でした。沢山の方に良かったよ、凄かったよ、と感想をいただき、少しでも大学の名を、そしてダンス部の良さを知ってもらえたことをとても嬉しく感じましたし、これからも更に頑張っていこうと私自身にも刺激を与えていただきました。上越体操祭に出演させていただき感謝しております。」

_191008_0012

2019年10月 3日 (木)

スペシャルオリンピックス日本・新潟ダンスプログラム「ユニファイドdeダンス」に参加しました

9月21日(土)に新潟市で活動する知的障害者らのダンスチーム「H&D」と共に、ビッグスワンの会場にて、本学ダンス部がダンスを披露しました。

2019921_191014_0015

作品に出演したメンバーは、障害を持つ高校生から30代までの「H&D」チームの参加者メンバーと、本学17名を含む県内大学ダンス部部員約30名です。

一緒に活動することで障害の有無に囚われず互いに理解し合えることができる、という関係性に注目が当てられ、9月20日新潟日報朝刊にも練習の様子が掲載されました。

_191014_0020

_191014_0016

_191014_0015

本番までは数少ない合同練習と各自チームにおける自主練習のみ行われましたが、本番は多くの観客の方々に見守られながらH&Dメンバーの皆様と感動を分かち合い、部員たちも貴重な体験を得ることができました。

_191014_0002

2019921_191014_0032

2019921_191014_0036

2019921_191014_0041

2019921_191014_0057

2019921_191014_0064

2019921_191014_0069

2019921_191014_0002

最後に、この発表に参加した学生よりコメントです。

武田慎吾(健康スポーツ学科4年)
「私は、スペシャルオリンピックスに去年に引き続き参加させていただきました。初日の全体練習の日に、去年一緒に踊ったみんなに会えるのを心から楽しみにしていました。そして、実際に会ってみると、みんなから私に笑顔で声をかけてきてくれて本当に嬉しかったです。私にとってスペシャルオリンピックスは、すごく全体が一体となっていて、ダンサー一人ひとりから沢山のエネルギーや大きな勇気をもらえるイベントだと思っています。これからも出会いを大切にしていきたい思います。」

箱岩輝(健康スポーツ学科3年)
「ユニファイドdeダンスを初めて参加しました。60人と多い人数で一緒に1つの作品を作り上げ、デンカビックスワンという大きな会場で踊る。こんな貴重な機会に巡り会えたことに感謝しています。ペアを組んで踊ったり、たくさんの人と交流したりすることができてとても楽しかったです。改めてダンスはどんな人でも心の底から楽しめるものなんだと感じることができました。」

2019920_191014_0002

部員の皆さん、お疲れさまでした。
今後ともダンス部への応援をどうぞよろしくお願いいたします。

2019年9月30日 (月)

DAI-CHAN先生によるヒップホップWSを体験しました!

今日は、ダンススタジオ・ラビットクラブの専属講師をされている、DAI-CHANこと中澤大輔先生を講師としてお迎えして開催した、ダンスワークショップについてご報告します!

ラビットクラブさんは、江南区、五泉市、秋葉区、新発田市を中心に開かれているスタジオですが、本学ダンス部にもラビットさんで以前にお世話になっていたことがある部員がいたご縁で、お願いさせていただきました!

Daichanws_191014_0019
内容は、ヒップホップのリズムの取り方、アイソレーション…から始まり、ムーブメントを通して一連の動きを楽しむところまで。たっぷりとDAI-CHAN先生のワールドを堪能させていただきました。


何より、太陽のような底抜けの明るさ、受講生たちをよく見て進度を調節したり、個々に応じて楽しませるテンションであったり、教えるプロとしての心意気を感じました~。

Daichanws_191014_0006

Daichanws_191014_0008

Daichanws_191014_0013

Daichanws_191014_0017

Daichanws_191014_0018
本学ダンス部ではヒップホップWSを企画することは初の試みでしたが、多様なジャンルの身体づくりが求められる学生にとっては、貴重な体験となったのではないかと思います!

DAI-CHAN先生、ありがとうございました。