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2019年9月 5日 (木)

オープンキャンパス学生スタッフ

 

オープンキャンパスの度に、健康スポーツ学科の学生にはスタッフとして手伝ってもらっています。

 

8月、9月の夏のオープンキャンパスでは、強化部の学生にもスタッフとして手伝ってもらっています。

 

いつもありがとうございます。

 

教員よりも、学生の生の声の方が高校生や保護者のこころに響くこともあります。

1日がかりで大変だと思いますが、これからも参加してもらえたら大変嬉しいです。

 

 

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様子1

 

 

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様子2

 

 

健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/

 

 

2019年9月 2日 (月)

9月オープンキャンパスの様子

昨日、9月のオープンキャンパスが行われました。

 

健康スポーツ学科の学科別説明会には、午前と午後、合わせて100名近くの高校生、保護者にご参加いただきました。

ありがとうございます。

 

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午前の様子

 

 

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午後の様子

 

 

 

午前、午後、武田丈太郎先生(クリック)から健康スポーツ学科についての説明がありました。

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武田丈太郎先生

 

 

その後、「スイマーはどうやって泳いでいるの?」というタイトルのもと、下門洋文先生(クリック)の模擬講義が行われました。

 

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下門洋文先生

 

「バイオメカニクス」という視点から、泳ぐことができる理由を説明していました。

また、「科学的視点」について説明もありました。

大学では、このような研究、講義が行われているんです。

いかがでしたか?

 

 

その後、

・アスレティックトレーナーへの道(講義形式)

・アスレティックトレーナーの仕事体験(実技)

・保健体育教員への道

・スポーツ施設見学バスツアー

・心理的競技能力を測ってみよう

・学生・教員個別相談

のコーナーへとわかれました。

 

 

【アスレティックトレーナー関連の様子】

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熊崎昌先生(クリック)

 

 

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様子1

 

 

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様子2

 

 

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様子3

 

 

【心理的競技能力を測ってみようの様子】

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中島郁子先生(クリック)

 

 

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様子2

 

 

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様子3

 

 

【学生個別相談の様子】

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様子2

 

 

参加された高校生や保護者の方と話をした際に、何度かオープンキャンパスにいらっしゃったとお伺いし、大変嬉しく思いました。

さらに、「ここを受けます!」という声を聞くたびに、さらに嬉しくなります。

 

高校3年生のみなさんにとっては、本格的に受験シーズンに突入していきますね。

 

オープンキャンパスで志望大学に足を運び、モチベーションを上げ、ぜひ、多くの高校生に受験を乗り越えてもらいたいと思います。

その先には「楽しい」大学生活が待っていますよ。

 

頑張れ!!

 

 

健康スポーツ学科

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2019年8月13日 (火)

薬物乱用防止講演会

先日、新潟県警察本部の講師をお招きし、「薬物乱用防止講演会」が行われました。

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講演が始まり、冒頭に薬物防止に関する動画「I'm CLEAN」が紹介されました。

 

講師の方からは、薬物を使う事でどういった事が身体に起こるか…

逮捕されて、どのような生活を送るのか…

といったリアルな話をしてくださいました。

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学生達も資料を見ながら、話を聞くことが出来ました。

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また講演会の後には、夏休み前ということもあり「夏季休暇前、学生生活に関する注意事項」をタイトルに佐藤敏郎先生から話がありました。

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薬物に関することを含め、飲酒・お金に関するトラブル・住まい、防犯・SNS・水難事故…

などなど、重要な注意事項を伝えてくださいました。

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楽しい学生生活を送るためにも、この日に聞いた話を大切にしてほしいです!

2019年7月23日 (火)

ベストティーチャーと語る会

 

先日、2018年度後期の授業評価アンケートを基に選出されたベストティーチャーとその授業を受講した学生を交えて「ベストティーチャーと語る会」が開催されました。

 

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健康スポーツ学科からは馬場康博先生(クリック)が登壇されました。

 

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写真中央(マイクをもっている先生):馬場康博先生

 

馬場先生の授業を受講した学生からは「とても楽しかったです」「他に馬場先生に求めることはありません」「雰囲気づくりが良かった」といったコメントがありました。

 

 

以前、馬場先生に授業のコツなどをブログに書いて頂いたので、馬場先生がどのような工夫をして授業をしているのかについてはこちら(クリック)をご覧ください。

 

 

今後も、真摯に授業を展開した結果としてベストティーチャー賞を受賞できる教員が本学科から出ることでしょう。

 

 

健康スポーツ学科

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2019年7月18日 (木)

7月オープンキャンパスの学生の様子

 

オープンキャンパスの際に、毎回学生に手伝ってもらっています。

 

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オープンキャンパス前の様子

 

とても感謝しています。

 

7月のオープンキャンパスでも、多くの学生に準備、片付け、来場者の対応などをしてもらいました。

 

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準備の様子1

 

 

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準備の様子2

 

 

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準備の様子3

 

 

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高校生対応の様子1

 

 

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高校生対応の様子2

 

 

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高校生対応の様子3

 

 

高校生からすれば、在学生から直接大学生活について話を聞くことはとても有意義なことでしょう。

 

この日、学生から話を直接聞くことのできた高校生は、少しでも大学生活を想像することができましたか?

 

せっかくオープンキャンパスに来るんだから、慣れない場所で緊張するかもしれませんが、恥ずかしがらずに、ぜひ自分から本学の学生に声をかけてみてください。

本学本学科の学生はみんな、親切で優しいですよ。

 

「あなたが踏み出すその一歩」で多くの情報を得ることができます。

 

 

 

健康スポーツ学科

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2019年3月25日 (月)

謝恩会の写真 ~花束贈呈シーン~

 

 

謝恩会の花束贈呈シーンです。

 

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健康スポーツ学科 教員紹介

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/teacher.html

 

 

健康スポーツ学科

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2019年3月22日 (金)

2018年度 謝恩会

 

 

卒業式の夜、謝恩会が開かれました。

 

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ダンス部が素敵なダンスを披露してくれました。

 

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途中、参加者全員で円をつくって「栄光の架け橋」を大合唱しました。

 

 

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締めは、学生による五本締め。

 

 

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卒業生のみなさんは大学生としての最後の時を楽しむことができましたか?

 

大学生活では、楽しいことだけではなく、辛いこともあったと思います。

大合唱した「栄光の架け橋」にも、そんな歌詞がありましたね。

 

その時々に、友達や教員と楽しさや喜びを共有し、辛く苦しい時には友達を励ましたり、友達や教員に励まされたりしたのではないでしょうか。

そして、そんな些細な日常を通して友達や教員との信頼関係を築いてきたのではないでしょうか。

 

大学生活を通して知識や技能だけではなく、そのような関係をも、みんなは手にしたことと思います。

 

 

社会に出てからもその関係を大切にして、それぞれの栄光に向けた旅をより充実させてもらいたいと思います。

 

「自分にならできる」。

 

強くそう信じて。

 

 

 

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健康スポーツ学科

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2019年3月20日 (水)

2018年度 卒業式

 

 

2019年3月13日(水)に、朱鷺メッセにて新潟医療福祉大学の卒業式が執り行われました。

 

 

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まず大学全体で式が執り行われました。

 

 

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次に学科別で式が執り行われました。

 

 

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4年生を代表して、牧野君が学科長より卒業証書を授与されました。

 

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牧野君

 

 

 

 

学生表彰も行われ、学業成績優秀者、課外活動、社会活動で対象となった学生には学科長から盾が授与されました。

 

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学業成績優秀者を代表して記念の盾を授与される五十嵐さん

 

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課外活動、社会活動の表彰者

 

 

 

最後に、卒業生を代表して五十嵐さんから卒業生の言葉が送られました。

 

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五十嵐さん

 

 

 

大学卒業は一つの通過点に過ぎないでしょう。

それぞれが社会に出て、ここ、新潟医療福祉大学健康スポーツ学科で学んだことすべてを遺憾なく発揮し、それぞれのフィールドでぜひ「活躍」してほしいと思います。

 

おそらく、みんなの力を存分に発揮すれば、それは可能なはずです。

 

学科の教員一同、卒業生のさらなる飛躍と活躍を、心から願っております。

 

 

 

卒業生の皆様、そして保護者の皆様、改めまして、ご卒業おめでとうございます。

 

 

 

 

健康スポーツ学科

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2019年3月18日 (月)

サッカー人生を終えて

 

 

こんにちは。

健康スポーツ学科4年の霞恵介です。

 

 

 

 

昨年の12月、私は長く続けてきたサッカーを引退しました。

 

 

 

 

私は新潟医療福祉大学の強化部であるサッカー部に所属していました。

 

 

 

「全国大会で勝てるチーム」

4年間チームが掲げたこの目標に近づけたのは最後の年のインカレだけでした。

 

 

それまでの長い間、私たちはなかなか結果を出すことができずにいました。

 

 

・全国との力の差

・チーム内の分裂

・練習に取り組む熱量の差

 

 

これらの問題が発生する度に、キャプテンを中心にチーム全体が正しい方向性へと修正していく必要がありました。

 

 

何度も時間をかけミーティングを行い、チームがどうあるべきか話し合いました。

 

練習中に厳しい言葉でぶつかり合うこともよくありました。

 

 

 

真剣な話し合いが続き、チームがまとまったことで次第に北信越ではほとんど負けなし。

 

 

 

しかし、

 

 

それでも全国では勝てず、また再スタート。

4年間ほとんどこの繰り返しでした。

 

 

大学を卒業するまでに、本当に「全国大会で勝てるチーム」になれるのか。

チーム全体がこの不安に覆われているように感じたこともありました。

 

 

 

 

私自身も、モチベーションを維持することが難しい時期がありました。

理由は、大学卒業後サッカーを続けることを考えていなかったためです。

 

 

新潟医療福祉大学に入学することが決まった時、

 

「サッカーはもちろん頑張る」

 

「ただサッカーだけでなくサッカーをやめた後も、柔軟に、楽しく生きていけるように色んな経験を積もう」

 

と、当時まだ高校生だった私は、漠然とこのような考えを持っていました。

 

 

大学へ入学した後もこの考えは変わりませんでした。

 

 

 

そのため、チームや個人として結果が出なかった時期、

 

 

・自分の中で1番の優先順位が本当にサッカーなのか

・何のためにサッカーを頑張るのか

・もっと他のことに時間を使ったほうが良いのか

 

と考えるようになっていきました。

 

 

大学卒業後も上(プロ)を目指して頑張ろうとしている仲間たちの中で、このような状態の自分が試合に出続けていて本当に良いのか、何度も疑問に思っていました。

 

 

 

 

だけど、途中で諦めて投げ出してしまった方が、大学生活に後悔が残ってしまう。

長く続けてきたサッカーを中途半端に終わらせたくない。

 

 

相対する気持ちの中で葛藤する時期がとても長く続きました。

 

 

 

最終学年へと上がった時には、多くを考えることをやめ、自分の力を最大限発揮しチームに貢献したいという想いが強くなりました。

 

 

 

 

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(2018年度インカレ1回戦@浦安市運動公園陸上競技場)

 

 

そして大学最後の大会となったインカレ。

 

 

私たちは初戦を突破し、2回戦では、全国トップレベルである相手に互角以上の戦いをすることができました。

 

 

 

最後の試合で、ついに、今までチーム全体で頑張ってきたことが、目に見える形として現れている気がしました。

 

 

 

 

苦しい時期が続いた4年間。

 

 

しかしそれと同時に得られたものも大きかったです。

 

 

 

私が試合に出続けられたこと、最後にチームが大きく成長できたこと。

 

 

これらは全て、励まし合い、楽しく過ごしてきた仲間たちのおかげであると思っています。

貴重な経験をさせて頂きました。

 

 

 

 

私は大学生活から多くのことを学ぶことができました。

 

 

部活動を通して、

・「個人」と「チーム」の在り方の違い

・チーム全体が同じ方向へ進む難しさ、大切さ

・周囲の人のために頑張れること

・1人の言動がチーム全体に伝わっていくこと

 

 

 

また大学生活全体を通して、

・失敗が大きな経験となること

・時間は有限であること

・自分を表現できる能力や方法の大切さ などなど

 

 

 

 

 

私はサッカーの他にもう1つ、並行して頑張ってきたものがあります。

 

 

 

英語学習です。

 

 

近くの友達や先輩が、独学で英語学習していることがきっかけでした。

 

英語を話している姿や、サッカー以外にも熱量を注げることができていることが素直にすごいと感じ、自分もやってみたいと思いました。

 

 

 

サッカー以外の自由時間を多く確保し、他のことも頑張りたいと思っていた私にとって、英語学習はぴったりなものでした。

 

 

 

独学で始める前の私は、英語が全く分からず大嫌いでした。

 

 

中学英語のレベルから始めた私にとって、最初は目標をどこに位置付けて良いかも分からないほど、長い道のりでした。

 

 

 

始めるタイミングが遅すぎたことや自身の英語力の低さを理由に、何度も諦めてやめようとしました。

 

 

 

しかし苦手なものを克服した時、大きな自信がつくはずだと、疑うことなく考え続けることだけはできていたため、やめることなく継続して行ってきました。

 

 

 

そのうち次第に英語に対しての集中力が増し、それと同時に1日の学習時間も増していきました。

 

ピークの時期には、部活の前後の時間を使って6時間ほど毎日学習していました。(充実感がすごかったなあ笑)

 

高校時代に1分たりとも自主勉強したことがなかった自分が、こんなにも英語の学習に時間をかける日が来るなんて全く考えられませんでした。

 

 

 

 

そしてふとした瞬間に気づいたことがありました。

 

 

 

嫌いだった英語が好きになっていたのです。

 

 

今まで知らなかったことを知ることの楽しさ。

毎日成長していると感じることができる楽しさ。

 

それと同時に自分に対して大きな自信も生まれ始めました。

 

 

 

英語学習に費やした日々は英語力だけでなく、自分自身も大きく成長させてくれました。

 

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※英語力を試すために行ったセブ島留学時の写真

 

 

 

 

最初から楽しいと思えることの他に、真剣に取り組み続けることで、初めて楽しいと感じられることもある。

これに気づけたことは大きな財産となっています。

 

 

 

 

そして今では、

自分が使える限られた時間をどのように使うかは、結局自分次第だと思っています。

 

 

自分で決断し行動したものは、どのような結果であっても無駄ではないと私は考えるようにしています。

 

 

 

だから私は、大学生活にほとんど後悔がありません。

(小さな後悔はいくつかあるかもしれませんが、今すぐには思いつきません)

 

貴重な時間を過ごすことができました。

 

 

 

 

大学での学びは、私の今後の人生においても大切な価値観になっていくと思っています。

 

 

 

 

 

大学卒業後、私は一般企業に就職し、サッカーとは少し離れた生活になります。

それでも、今までのサッカーの経験から得られたものは、これからも活かすことができると思っています。

 

 

 

新たな次の生活においても、私はやり遂げたい目標があります。

 

達成するためにも、今までサッカーに注いできた熱量を、今後は英語や他のものに向けながら大きく成長できるように頑張っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

最後になりますが、

4年間たくさんの人にお世話になりました。

関わってくださった全ての方に感謝しています。

 

ありがとうございました。

 

 

そして、今後の新潟医療福祉大学サッカー部の、さらなる活躍を心から応援しています。

 

 

 

新潟医療福祉大学 男子サッカー部HP

https://www.footballnavi.jp/nuhw/

 

 

新潟医療福祉大学 男子サッカー部twitter

https://twitter.com/nuhw_fc

 

 

健康スポーツ学科

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2019年2月20日 (水)

ウィンタースポーツを介したゼミ活動 ~佐藤敏郎ゼミ編~

 

 

こんにちは。

 

 

健康スポーツ学科3年、佐藤敏郎ゼミの桐生開です。

 

 

今回は、佐藤敏郎ゼミ毎年恒例のスキー・スノーボード合宿を紹介します。

 

 

今年は1月18日~19日の2日間、長野県斑尾高原にあるタングラム斑尾東急リゾートに先生を合わせて22人で行ってきました。

 

 

新潟・豊栄駅から新潟駅を経由し、斑尾高原まで約3時間の道のりです。

 

行きのバスの中では、ウィンタースポーツを心待ちにしていることもあり、とてもにぎやかな雰囲気でした。(写真撮り忘れました)

 

 

宿泊先の小さなホテル風小僧さんに到着。

 

 

 

ひとまず、タングラム斑尾のふもとにある木のぬくもりあふれるお洒落なペンションに入りました。

 

 

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到着したのはお昼前ということで、さっそくお昼ご飯をいただきました。

冬には特においしい、カレーライスです。

 

 

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ご飯を食べたら、さっそくスキー場へ。

3年生の中には、スキー・スノーボードが初めてという学生も多くいました。

 

 

準備を整えて、いざ滑ります。

 

 

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1日目・2日目とも天気が非常によく、絶好のスキー・スノーボード日和でした。

 

 

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各自滑って、16:30にはリフトが止まるので、それまでにはペンションに戻るリフトに乗らないと帰って来ることができません。

 

敏郎先生いわく、何年か前にリフトに間に合わず、泣きながら歩いて帰ってきた生徒がいたのだとか。

 

 

夜には、またペンションで夕食をいただきました。

 

 

なんと、イタリアンのフルコースでした。

一部を紹介します。

 

 

 

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夕食後は宴会、その後3年生から4年生にプレゼントムービーが贈られました。

 

 

そして、毎年恒例の先生のお誕生日会も行いました。

 

3年生と4年生から、それぞれ誕生日プレゼントをもらい、嬉しそうな敏郎先生を写真でお届けします。

 

 

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写真左:佐藤敏郎先生、写真右:青柳君(3年生を代表してプレゼントを贈呈)

 

 

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写真右:工藤君(4年生を代表してプレゼントを贈呈)

 

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2日目です。

 

今日も快晴。

スキー場の高いところからは野尻湖も見えました。

 

 

 

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綺麗ですね。

 

2日目も、一日楽しく滑りました。

 

 

 

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最後に、お世話になったペンションのオーナー・看板犬ルイくんとみんなでパシャリ。

 

 

 

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とても楽しい2日間でした。

 

 

健康スポーツ学科のゼミには、こんなにも楽しいゼミもあります!

 

来年度ゼミ決めがある健康スポーツ学科現1年生の皆さん。

ぜひ楽しい佐藤敏郎ゼミに来てください。

 

待っています。

 

 

高校生のみなさん、大学生活ではこんなに楽しいこともありますよ!

大学で楽しい日々を過ごしませんか?

 

 

 

健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/

 

佐藤敏郎先生のプロフィール

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/teacher/sato_t.html