2021年7月 8日 (木)

【研究紹介】耳・皮膚からの感覚情報は、行動を抑制するために欠かせない⁉

皆さんこんにちは!

 

本日は、大学院生の五十嵐 小雪さん(指導教員:佐藤 大輔 教授)らの研究論文が国際誌Cerebral Cortexに掲載されましたので、その研究を紹介します!


多くの感覚情報をもとに自らの行動を抑制する能力(反応抑制)は、日常生活やスポーツ活動で重要ですが、

感覚の種類によって、その能力がどのように変化するか?」については分かっていませんでした。

 

今回の研究では、人は、目からの情報よりも、耳や皮膚から得る情報の方が、次に起こることを予測して、行動を遅らせることが明らかとなりました。

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【大学院生の五十嵐 小雪さん (現・博士課程、健康スポーツ学科卒業生)】

 

 

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図1.これまでの研究に用いた課題における問題点

点線枠:行動をキャンセルする能力を測定するための課題の説明(左→Go試行,右→Stop試行)
点線枠の下:これまで用いられてきた課題のStop試行における問題点

 

 

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図2. 本研究におけるストップシグナル課題

Go試行)対象者は、視覚では左右の白い矢印、聴覚では2種類の音、

体性感覚では人差し指/小指への電気刺激が呈示されたら、素早く指定されたボタンを押します。
Stop試行)Go刺激に続いて、視覚では赤い矢印、聴覚と体性感覚ではGo刺激と同じ刺激が呈示されたら、

ボタンを押す行動をキャンセルしなければなりません

 

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図3. 選択反応課題
 

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図4. n番目の反応時間の求め方

 

 

5図5. 本研究の結果

a) 行動を遅らせる能力は、視覚よりも聴覚と体性感覚で機能しやすいことが分かりました。
b) 行動をキャンセルする能力は、どの感覚情報でも変わりませんでした。


この研究の詳細は、大学の研究力紹介ページで読むことができます!

 

新潟医療福祉大学 研究力ページ

 

新潟医療福祉大学では、スポーツは好きだけど運動が苦手、

競技者としての実績がないといった方でも、科学を通じてスポーツに携わることが可能です!

研究対象となるアスリートやコーチが多く在籍しており、研究に力を注ぐ教員・環境も揃っています

健康スポーツ学科で、スポーツを「科学」しましょう !

 

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2021年7月 7日 (水)

新着任教員の紹介⑤ 柴田 篤志 先生

こんにちは!

新着任教員の紹介⑤ということで、

今回は、柴田 篤志 (Shibata Atsushi) 先生のご紹介です!


はじめまして。

4月から健康スポーツ学科の教員として着任しました、柴田 篤志です。

 

出身は京都府で,この3月までは関東に住んでいました。新潟に住むの初めてですが、

自由に移動することができない状況が続いているので、落ち着いたら色々な場所に出掛けたいと思っています。

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研究の専門分野はスポーツバイオメカニクスで、陸上競技の跳躍種目を中心に動きの評価、

アスリートの試合でのパフォーマンス分析や科学的データによるサポート活動などを行っています。

 

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スポーツバイオメカニクスという言葉だけを聞くと難しそうという印象を持つ人も多いかと思いますが、

自分自身の動きやトップ選手の動きを数字などで客観的に見たり、

比較したりすることでパフォーマンスの向上やコーチングなどに役立つヒントを見つけることができる可能性もあります。

 

授業は主に陸上競技に関連する授業を担当します。

また、陸上競技部の跳躍コーチとしても活動しているので、競技場にいることも多いと思います。学生と一緒に動いていることも多いかもしれません。

 

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陸上競技に関することやヒトの動きの分析に興味がある人など、聞いてみたいことがある人はぜひO棟412合同研究室まで来てください。


 

柴田先生は陸上跳躍コーチングとバイオメカニクスの専門家です!

陸上だけではなく、スポーツの動作に関する質問をしてみると、

きっといろいろなことを教えてくれると思います。

 

ぜひ、柴田先生のいるO棟合研に遊びに行ってみてください!

柴田 篤志先生の紹介ページ


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2021年7月 1日 (木)

新着任教員の紹介④ 松浦 由生子 先生

こんにちは!

 

7月1発目の記事は、新任教員の紹介④、

松浦 由生子 (Matsuura Yuiko) 先生のご紹介です!


4月より健康スポーツ学科に講師として着任した松浦由生子(まつうらゆいこ)です。

富山県出身で大学卒業後は理学療法士として関東での病院勤務→早稲田大学大学院→早稲田大学スポーツ科学学術院での勤務を経て、今年度より新潟に来ました。

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担当授業は解剖学、機能解剖学で、研究活動はケガの予防に関する研究をしております。

また理学療法士・トレーナーとしてアスリートのリハビリやコンディショニングに関わるサポートを続けています。

 

水泳選手であった高校時代にケガをして、その際にサポートをしてくださったトレーナーさんとの出逢いがきっかけで理学療法士・トレーナーの道を志しました。

その後も恩師や選手のおかげでトレーナーとして沢山の好機に恵まれました。

今でもトレーナー活動を通してアスリートの方々と過ごす時間は非常に尊く、良い仕事をさせてもらっているなと日々感じております。

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皆さんにも大学生活を通して、素敵な仲間や恩師と出会い充実した大学生活を送ってほしいです。私にもできることがあれば全力でサポートしたいと思います。

 

また何か相談があれば、ぜひO棟402研究室へお越しください。


 

松浦先生は美味しいものを食べることや、海外に行くことが大好きだそうです。

たくさん新潟の美味しい店を教えてあげて下さい!

 

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松浦 由生子先生の紹介ページ

 


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2021年6月21日 (月)

新着任教員の紹介③ 越智 元太 先生

こんにちは!

 

今回も引き続き、新着任教員の紹介③ということで、

越智 元太 (Ochi Genta) 先生をご紹介してきます。


初めまして!

健康スポーツ学科に着任いたしました越智 元太(おち げんた)です。

愛媛県出身で、大学~博士号取得まで筑波大学で過ごし、今年の4月より初の日本海側の街です。

 

また、南国育ちで雪に慣れていないので、皆さんに降雪時の過ごし方をぜひ教えていただきたいです!

 

写真撮影が趣味です。

新潟の美しい自然の風景は撮影していてとても楽しいですね!!

教員やアスリートの宣材写真なんかも撮影したことがありますので、部活紹介などで撮ってみたい方はぜひご相談ください(笑)

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高校から大学院修士課程までボート競技をおこなっておりました。

博士課程からは、指導者としても活動させてもらっています。

競技の経験から、パフォーマンス低下を招く疲労改善のためのトレーニング・コンディショニング方法について興味をもち、運動生理・生化学研究室の門をたたきました。

 

専門分野は運動生理・生化学、スポーツ認知神経科学で、体力トレーニング論や体力トレーニング実習などの授業を担当します。

 

普段行っているトレーニングが、なぜ私たちのパフォーマンスを向上させているのか、科学的に紐解くと、新たなトレーニング方法が見えてくるかもしれません。

きついトレーニングも、拡張現実(AR)・仮想現実(VR)環境だと楽しく乗り越えられるかも?

 

Ochi

 

選手個々にあったテーラーメイドのトレーニング方法を確立したいと思っておりますので、興味のある方は、ぜひ一緒に考えてみませんか?O棟506研究室でお待ちしています!


越智先生の趣味である写真撮影ですが、

びっくりするくらい素敵な写真をたくさん撮られています!

授業や研究に関してももちろんですが、O棟506を訪ねた際には、素敵な写真たちを見せてもらってください!

越智 元太先生の紹介ページ

 


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2021年6月18日 (金)

新着任教員の紹介② 下窪 拓也 先生

皆さんこんにちは!

 

本日は、新着任教員の紹介②ということで、

下窪 拓也 (Shimokubo Takuya) 先生をご紹介します!


今年度の4月より健康スポーツ学科に助教として着任しました下窪拓也(しもくぼ たくや)です。

 

出身は静岡で、これまで熊本、東京、茨城、宮城などを転々としてきましたが、新潟に来たのは今回が初めてです。

 

Shimokubo

 

スポーツは大学までテニスをしていました。引退してからはもう何年もラケットを握っていません。最近はジムでのウェイトトレーニングやジョギングが主な運動です。

 

好きなものはラーメンとお酒、いつか新潟の5大ラーメンと地酒を制覇したいと思っています。

 

専門分野は社会学で、スポーツ社会学関連の授業を担当しています。

 

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社会学は社会という身近なものがテーマなだけに、研究の関心は尽きません。皆さんが感じる社会の問題や疑問に対して、いろいろお話しを聞かせていただければと思っています。

 

Sri_lanka<研究留学先のスリランカでの1枚>

 

現在は新型コロナウイルスの影響で、大変な状況ですが、皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。

 

どうぞよろしくお願いいたします。


 

下窪先生はJ棟605の合同研究室にいらっしゃいます。

学生の皆さんはいろんな場面で助けてもらうことがあると思いますので、

ぜひいろいろとお話をしてみてください!

 

下窪先生の紹介ページ


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2021年6月15日 (火)

新着任教員の紹介① 森下 義隆 先生

皆さんこんにちは!

久しぶりの更新になってしましました。

今回から、本年度の新たに健康スポーツ学科に着任された先生方をご紹介していきます!

記念すべき第1回目は、森下 義隆 (Morishita Yoshitaka) 先生です!


皆さん、はじめまして。

 

今年度から健康スポーツ学科の講師として着任しました森下義隆(もりした よしたか)です。

 

出身は滋賀県です。これまで、愛知、岐阜、埼玉に住んだことがありますが、日本海側に住むのは人生で初めてです。雪の量にびくびくしていますが、日本酒が好きなので、米どころである新潟のお酒を堪能したいと思います。

 

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新潟に来るまでは、立命館大学スポーツ健康科学部、国立スポーツ科学センター、岐阜県スポーツ科学トレーニングセンターというところで働いていました。これらの機関では、様々な競技のトップアスリートを対象に体力測定や動作分析などを行い、競技力向上のためのサポートと研究に従事していました。

 

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専門はバイオメカニクスですが、スポーツ運動学、コーチング論、体力トレーニング論などの授業を担当します。

私は小学校から大学まで野球をやってきましたが、練習やトレーニングを頑張ってもあまり上手くなりませんでした。単純にセンスがなかったのかもしれません。しかし、センスという都合の良い言葉で片付けられてしまうことに納得できなかったので、スポーツ科学(バイオメカニクス)の研究者を目指しました。この大学で、スポーツ科学の面白さや有効性をたくさんの人に伝えていければと思っています。

 

現在は、野球・ソフトボールを中心にスポーツ選手の運動のメカニズムを力学的な観点から研究しています。興味がある方は気軽にO棟509まで遊びにきてください。

 

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森下先生は趣味で草野球やスキーなどもやられるそうです!

大人の魅力があふれる素敵な先生ですので、授業や研究についても興味がある方はぜひO棟509へ!

 

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森下 義隆先生の紹介ページ

 


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2021年5月28日 (金)

水沼尚輝選手(東京五輪代表)独占インタビュー Vol.2

前回に引き続き、競泳 東京五輪代表の水沼尚輝選手の独占インタビューの様子をお届けします!

今回はVol.2として、大学での研究や大学院進学についてお聞きしました!

 

(広報委員)

水沼選手の競技力が向上した要因についてはご自身の研究活動を通しても検討されていましたよね?

水沼選手は卒業論文で「水泳のレース分析を用いたパフォーマンス向上の戦略」について書かれていましたがその内容についてぜひ教えてください。 

 

(水沼選手)

自分を題材に、トップアスリートとのレース分析の比較を行いました。

自分の強みや弱みを分析することができ、競技に活かすことができたので良かったです。

 

 

(広報委員)

研究活動を競技力に活かしているのはすばらしいですね。

水沼選手はその後大学院にも進学され、この春(2021年3月)修士課程も修了され、

文武両道で模範的なアスリートですが、なぜ大学院へ進学しようと思ったのですか?

 

(水沼選手)

卒業論文を書いていたころは、学生の日本一は経験しましたが、まだ日本代表にはなることができていませんでした。

ここからアスリートとして日本代表や五輪代表選手になるために、

もう1段階高みを目指すためにさらに自分の競技について追究したいと思い進学を決断しました。

 

(広報委員)

大学院に進学してみて、実際にいかがでしたか?

 

(水沼選手)

学部生のころよりも専門的な授業が多く、専門的かつ様々な物事の思考過程を学ぶことができました。

このことがきっかけで、あらゆる事象に対し疑問をもち、論理的に物事を考えるようになりました。

これは競技を行ううえでも強みになっています。

 

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(広報委員)

健康スポーツ学科や大学院での生活を通して感じた「新潟医療福祉大学の好きなところ」はどんなところですか?

 

(水沼選手)

大学の事務局や職員の方が温かいところですかね。

学生時代から気軽に相談ができましたし、だからこそ職員としても就職して、

競技生活を通して「新潟医療福祉大学」を宣伝したいと思いました。

 

(広報委員)

大学全体として学生を応援する体制ができているんですね!

最後にみなさんへメッセージをお願いします。

 

(水沼選手)

競技を通して「新潟医療福祉大学」の名を世界に広めたいと思っています。

新潟医療福祉大学ではスポーツが強いだけでなく、様々な医療に関わる学部があるので、

興味を持っていただけた方はぜひホームページをアクセスしてみてください!

 

在学生の方からはキャンパスで声をかけられたことがあまりないので、

キャンパスで見かけたら気軽に声をかけてください!

今後も引き続き応援よろしくお願い致します。

 

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水沼選手、貴重なお話をありがとうございました!

健康スポーツ学科の学生・教職員一同、新潟から東京五輪でのご活躍をお祈りしています!


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2021年5月25日 (火)

水沼尚輝選手(東京五輪代表)独占インタビュー Vol.1

本学卒業生であり、本学職員でもある競泳 東京五輪代表の水沼尚輝選手に独占インタビューを行いました!

今回はVol.1ということで、健康スポーツ学科での生活や授業、部活動を通してどんなことを学び、

五輪代表を勝ち取るに至ったのかについてお聞きしました!

 

 

(広報委員)

水沼選手、東京五輪代表選出おめでとうございます。

東京五輪代表選手にいたるまで水沼選手が新潟医療福祉大学で

どのような学生生活や競技生活を送ってきたか教えてください。

 

(水沼選手)

入学当初の将来の夢は「消防士になること」でした。

実は大学一年生の頃には消防士になるために公務員試験の勉強をしていた時期もありました。

当初の私の水泳での目標も日本学生選手権で活躍するという漠然としたものしかありませんでした。

 

(広報委員)

そんな水沼選手がオリンピック選手になるまで速くなった理由はご自身では何だとお考えですか?

 

(水沼選手)

あるとき監督の下山先生に言われた言葉がキッカケで競技により打ち込むようになり、

そうすると結果がついてきました。

 

(広報委員)

それはどんなお話だったのですか?

 

(水沼選手)

自分のことだけでなく、周りに影響を与えるような選手になりなさいといった内容のお話でした。

それから、自分の周りの人や後輩やジュニア選手に影響を与えるような選手になりたいと思い、

自分の行動や競技への姿勢が変わっていきました。

今は「人の心を動かせるアスリートになりたい」と思い、日々トレーニングに励んでいます。

 

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(広報委員)

健康スポーツ学科の学生として生活する中で、競技に活かされた授業や思い出などはありましたか?

 

(水沼選手)

3年生以降の実習系の授業や機能解剖学や心理学の授業は競技に直結する部分が多くてよかったです。

競技に活かせるような授業を学ぶことができたのは健康スポーツ学科ならではだと思います。

また、学部生時代には教員免許を、大学院生時代には専修免許を取得しました。

実際の教育実習での学生さんへの言葉の伝え方やきっかけ作りを試行錯誤したことは、

非常に良い経験になりました。

 

思い出については、他学科と比べると1学年の定員が多く、

他のスポーツを行っている友達が多くできた点ですかね。

他のスポーツをしている友達との話は自分の世界観や競技観を広げることができました。


 

 

今回のお話しはここまでになります!

水沼選手は健康スポーツ学科での生活を通していろいろなことを学び、

競技に生かしてこられたんですね。

 

次回は、大学での研究や大学院進学についてのお話しをお聞きしたいと思います!


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2021年5月12日 (水)

Webオープンキャンパス

5月8日と5月9日に本学Webオープンキャンパスが開催されました。

他学科の先生方と連携して「チーム医療の実践」についての紹介を行いました。

健康スポーツ学科からは健康運動指導士の立場からのチーム医療の関り方について佐藤大輔先生にお話しいただきました。

 

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Webオープンキャンパスは6月12日,13日にも開催されます。

視聴には申し込みが必要のため希望の方は下記より申し込みをよろしくお願いいたします。

WebOC申し込み (クリック)

 


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2021年5月10日 (月)

健康スポーツ学科 出張授業

いきいき放送局へようこそ!

 


本学健康スポーツ学科では、高校生に向けた「出張講義」を行っています。

 

「出張講義」は、依頼のあった高校に赴き、対象学年や依頼に沿って、

「大学はどんなところでどんなことが学べるの?」といった疑問や、

「健康スポーツ学科で学ぶと何になれるの?」などといった疑問に対して、

様々な専門分野の先生がわかりやすく解説してくれます。

 

今回は、健康スポーツ学科の熊崎先生が、

「アスリートを支えるアスレチックトレーニング」という題で出張講義を行いました。

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ケガをしてからスポーツ現場に復帰するために必要なアスレティックトレーニングの内容について実技も交えながら高校生の皆さんに紹介をしました。

 

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アスリートを支えるアスレティックトレーナーは本学で取得が可能が資格のひとつです。

 

 

今回はこのような状況下のためオンラインでの講義となり、

直接高校生の皆さんとお会いすることができず残念でしたが、

対面での出張講義だけでなくオンラインでの講義も行いますので、

出張講義を希望される高校は、ぜひ本学広報課にご連絡ください!!

 


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