2019年9月17日 (火)

2019にじっこサマーキャンプ

 

こんにちは。健康スポーツ学科4年齋藤佳樹です!

 

8月8日~8月10日に、阿賀野市にある五頭連峰少年自然の家で2泊3日のキャンプを実施しました!

 

参加してくれた子どもたちは、小学1年生から5年生まで合わせて22人、ボランティアで参加した学生スタッフは12人!

 

<一日目>

O棟多目的体操場で、はじめの会をした後に仲間づくりゲームをしました!

 

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仲間づくりゲームで仲良くなった後班ごとにお弁当を食べ、

いざ!キャンプ場へ!!

 

キャンプ場に着いたらまず自分たちのテントを立てました!

みんなで協力して立てることができました。

 

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一日目の最後は野外炊事!

班ごとにカレーライスをつくりました!

 

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<二日目>

二日目の一番のイベントは何と言っても川遊び!!

子どもたちもカウンセラーもとても楽しみにしていました!

 

川は流れの速いところや深いところなどがありましたが

みんなで協力して滝のところまで登っていきました!!

 

みんなで協力したことで達成感をとても感じることができました!!

 

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そして二日目のもう一つの大イベントが、キャンプファイヤー!!!

みんなで歌を歌ったり、レクリエーションをしたりしました!

 

班ごとに替え歌を作って発表!

みんなの笑顔が輝いていました!

 

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<三日目>

三日目は、まつぼっくりクラフトをしました。

キャンプでの出来事やみんなとの体験を思い出しながら作りました!

みんなそれぞれいい作品が作れました!

 

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三日間長いようで短かったキャンプも今日で終わり…

終わりの会は少し寂しかったけど

最後はみんな笑顔であいさつできたね!

 

 

にじっこサマーキャンプは、子どもたちにキャンプを楽しんでもらうことが一番の目的です!

しかし、私たち学生スタッフも子どもたちの元気やキャンプの魅力に魅せられとても楽しむことができました!

 

またキャンプカウンセラーは、大変な仕事も多いですが、

子どもたちと一番近くで関わることができるとても楽しい仕事です!

自分自身の成長も感じることができます!

 

キャンプには、人をつなぐ力や笑顔にする力があると思います!

これからもキャンプに関わり、たくさんの人を笑顔にしていきたいです!

  

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(キャンプスタッフの3年生・4年生)

 

 

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(ブログ記事を執筆した齋藤佳樹さん)

2019年9月13日 (金)

健康運動指導士資格試験対策講座の様子

 

健康スポーツ学科では、いくつかの資格を取得することができます。

その中の1つに、「健康運動指導士」(詳細はクリック)という資格があります。

この資格は、簡単にいえば健康を維持増進させるためにより良い運動指導をするための知識、技能を身につけた人に与えられる資格です。

 

高齢社会を迎えたわが国では、健康運動指導ができる人材はとても重要です。

この資格を取得するためには試験に合格する必要があります。

この日、大学生は夏休みの中、試験対策に励んでいました。

 

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様子3

 

 

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学生が望んだ資格を取得できるよう、健康スポーツ学科の教員は全力でサポートしています。

今年も多くの学生が望んだ資格を取得できることが期待されます。

 

スポーツ、運動、教育、健康に興味のある高校生は、ぜひ新潟医療福祉大学健康スポーツ学科で一緒に学びましょう!

きっと、とても充実した大学生活を送ることができますよ

 

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健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/

 

2019年9月11日 (水)

第32回全日本高校大学ダンスフェスティバルでの受賞!!

 

この度、第32回全日本高校大学ダンスフェスティバル(神戸)で、主題にふさわしい斬新な動きの発見に対して送られる特別賞を受賞させていただく事ができました。

4年ぶり3度目の受賞という事で、部員一同大変嬉しく思っております。

本番の舞台に立つまでの創作期間は、辛い事やうまくいかない事が多く、試行錯誤を繰り返す毎日でした。

また、私自身も部長として部員を引っ張っていく事へのプレッシャーを感じていました。

しかし、同期や先輩、後輩と互いに助け合いながら徐々に作品を創り上げて行き、最終的にこのような素晴らしい賞を頂けた事に、大きな達成感を感じています。

今後も、支えてくださる沢山の方々への感謝、踊れる事への感謝を忘れず、更なる高みを目指して日々練習に励んでいきたいです。

板垣莉子

 

 

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集合写真

 

 

健康スポーツ学科

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2019年9月 9日 (月)

水辺実習

先日、水辺実習という授業の一環で大谷ダムに行ってきました!

天気にも恵まれました。

 

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今年、カリキュラムの関係上、履修者数が少なったのですが、充実した1日を過ごすことが出来ました。

到着後、まずはパドリングの練習。

日陰も少ないので、まずは日陰に入りパドルの使い方を学びました。

【西原康行学科長からのレクチャー】 

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その後、1人1つカヌーを組み立てていきました。

この日を迎える前に、カヌーの組み立ての練習をしたこともあり、すんなり組み立てることが出来ました。

 

 

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組み立てあがり、ライフジャケットを着用していざ出発!

 

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ここでは、カヌーの乗り方について説明がありました。

 

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少しぎこちない漕ぎ方の学生もいましたが、徐々に慣れていき笑顔に!

 

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【集合写真】 

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かなり暑い日ではありましたが、こまめに水分・塩分の補給をしたため、誰も熱中症にかかることなく実習を終えることが出来ました。

今回は、こういった環境で実習をし危険がどこに潜んでいるかなどを考え、感じることが出来ました。

しかし、指導者を目指している学生がほとんどですので、いずれは引率という立場で来ることとなります。

そういった先を見据えて、実習に参加が出来るとさらに充実した実習になることでしょう!

今回、学んだことをこれからに活かしてほしいです。

  

健康スポーツ学科

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2019年9月 5日 (木)

オープンキャンパス学生スタッフ

 

オープンキャンパスの度に、健康スポーツ学科の学生にはスタッフとして手伝ってもらっています。

 

8月、9月の夏のオープンキャンパスでは、強化部の学生にもスタッフとして手伝ってもらっています。

 

いつもありがとうございます。

 

教員よりも、学生の生の声の方が高校生や保護者のこころに響くこともあります。

1日がかりで大変だと思いますが、これからも参加してもらえたら大変嬉しいです。

 

 

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健康スポーツ学科

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2019年9月 2日 (月)

9月オープンキャンパスの様子

昨日、9月のオープンキャンパスが行われました。

 

健康スポーツ学科の学科別説明会には、午前と午後、合わせて100名近くの高校生、保護者にご参加いただきました。

ありがとうございます。

 

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午前の様子

 

 

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午後の様子

 

 

 

午前、午後、武田丈太郎先生(クリック)から健康スポーツ学科についての説明がありました。

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武田丈太郎先生

 

 

その後、「スイマーはどうやって泳いでいるの?」というタイトルのもと、下門洋文先生(クリック)の模擬講義が行われました。

 

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下門洋文先生

 

「バイオメカニクス」という視点から、泳ぐことができる理由を説明していました。

また、「科学的視点」について説明もありました。

大学では、このような研究、講義が行われているんです。

いかがでしたか?

 

 

その後、

・アスレティックトレーナーへの道(講義形式)

・アスレティックトレーナーの仕事体験(実技)

・保健体育教員への道

・スポーツ施設見学バスツアー

・心理的競技能力を測ってみよう

・学生・教員個別相談

のコーナーへとわかれました。

 

 

【アスレティックトレーナー関連の様子】

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熊崎昌先生(クリック)

 

 

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【心理的競技能力を測ってみようの様子】

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中島郁子先生(クリック)

 

 

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【学生個別相談の様子】

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参加された高校生や保護者の方と話をした際に、何度かオープンキャンパスにいらっしゃったとお伺いし、大変嬉しく思いました。

さらに、「ここを受けます!」という声を聞くたびに、さらに嬉しくなります。

 

高校3年生のみなさんにとっては、本格的に受験シーズンに突入していきますね。

 

オープンキャンパスで志望大学に足を運び、モチベーションを上げ、ぜひ、多くの高校生に受験を乗り越えてもらいたいと思います。

その先には「楽しい」大学生活が待っていますよ。

 

頑張れ!!

 

 

健康スポーツ学科

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2019年8月29日 (木)

「教職実技(体育)」の授業風景

 

本学科では、4年生前期に「教職実技(体育)」という授業が開講されています。

 

この授業は、中学校・高等学校の保健体育の教員や小学校の教員を目指す学生が、専門の教員の指導を受けながら、教員採用試験で検査のある実技種目の練習をしています。

 

皆さんは、学校の体育授業の中で球技や水泳、柔道などいろいろなスポーツに触れてきたのではないでしょうか?

 

保健体育の教員や小学校の教員を目指す学生は、子どもたちにいろいろな種目を教えられるように、また自分自身が模範の動きをできるように、実技の能力に磨きをかけています。

 

今回は、その中からマット運動の練習をしている様子を紹介します。

 

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スポーツが得意な学生でも、「マット運動は、ちょっと自信がなくて・・・」という学生もいます。

その理由を聞くと、「体が硬いから」「怖い・・・」「逆さになると、分けが解らなくなる」など、さまざま出てきます。

 

このように自信がない学生もいるので、はじめは、前転や後転などから練習します。

 

「後転」の練習の様子

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「側方倒立回転」の練習の様子

 

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最初は動きが硬かった学生も、練習を重ねていくたびに上達しています。

 

「倒立」の練習の様子

 

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マット運動に慣れてきたら、だんだん難しい技にも挑戦していきます。

 

「倒立前転」の練習の様子

 

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そして、学生が一番熱を込めて練習する技が、「前方倒立回転跳び(ハンドスプリング)」です。

 

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最初はまったくできなかった学生が、着地時に初めて「立てた」ときには、仲間とともにとても盛り上がります!

 

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マット運動に限らず、仲間とともにくり返し練習することで、最初は不安のあった種目でも、自信をもって採用試験に臨めるようです。

 

保健体育の教員や小学校の教員を目指している皆さん!健康スポーツ学科には、「教職実技(体育)」のような教員としての力量を高めるための授業が数多く用意されています。大学4年間の学びを通して力量を高め、教員を目指す仲間とともに充実した時間を過ごしませんか?

 

健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/

 

2019年8月26日 (月)

新任教員紹介3 ~ 伊藤篤司 先生 ~

 

 

今年度、三瀬貴生先生と上田純平先生が健康スポーツ学科に加わったことは、以前このブログで紹介しました。

新着任教員の紹介1 ~三瀬貴生先生~

新任教員紹介2 ~上田純平先生~

 

今回、6月から健康スポーツ学科に着任された伊藤篤司先生をご紹介します。

以下、伊藤先生からのメッセージです。

 

― ― ― ― ― ―

皆さんこんにちは。

 

令和元年、6月より特任講師として、健康スポーツ学科に着任いたしました。

女子バスケットボール部の監督も兼任しています。

 

温暖な気候の静岡県出身です。京都、愛知、オーストラリア(ブリスベン)、アメリカ(カンザス州)、和歌山と生活の拠点を移してきました。

 

私の専門は、コーチ論であり、バスケットボールを通じての経験を伝えていきます。

海外生活、コーチ留学、U-21の日本代表チームでのコーチ、実業団チームでのコーチ経験などを踏まえ、社会に通じるプロフェッショナルな人材育成を考えています。

 

共に学び、共に成長できることを楽しみにしています。

 

T棟420が研究室なので、練習時間以外にお越し下さいね。

 

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伊藤篤司先生

― ― ― ― ― ―

 

「バスケットボールについて知りたい!」「どうやったらいい指導ができるのか知りたい!」「海外での生活に知りたい!」といった学生は、ぜひ積極的に伊藤先生のところへ行き、直接話を聞いてください。

 

面白い話を聞くことができるはずですよ!

 

 

伊藤篤司先生のプロフィール

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/teacher/ito.html

 

健康スポーツ学科

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2019年8月23日 (金)

【授業風景】野球ソフトボール

 

 

今回、鵜瀬亮一先生(クリック)が担当する授業、「野球ソフトボール」を紹介します。

この授業は2年生以上が受講できる選択科目です。

担当の鵜瀬先生は、硬式野球部のコーチも務めている先生です。

そんな先生の授業を受けられる学生はとても恵まれていますね。

 

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鵜瀬亮一先生

 

 

この日、新潟は天候に恵まれ、雲一つない青空の下、新潟医療福祉大学の野球場で授業が行われました。

 

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野球場1

 

 

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野球場2

 

 

この授業の受講生は40人。

2チームに分かれて試合をしました。

 

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1.構え

 

 

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2.フルスイングによる見事な空振り

 

 

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3.ボールを見極め

 

 

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4.フルスイングで見事にレフトオーバー

 

 

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5.ランニングホームラン!!

 

 

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楽しさの現れ!?

 

 

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怪我をしないように祈っているのか!?

 

 

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女の子も楽しく野球やっています

 

 

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整列して試合終了

 

 

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試合後、みんなでグラウンド整備

 

 

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グラウンド整備2

 

 

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グラウンド整備3

 

 

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用具の片付け

 

 

受講生はみんな、とーーーっても楽しそうに授業を受けていました。

たしかに、一生懸命スポーツをしていると珍プレー好プレーも生まれますね。

学生同士の仲が良いため、一つのプレーごとに盛り上がりを見せていました。

 

大学には、大人数で受ける講義だけではなく、このように楽しい実技の授業もあります。

自分で選択して受講している授業だからこそ、楽しさも増すのかもしれませんね。

 

1年生のみなさん、野球を経験したことのない人も歓迎するので、ぜひ来年受講を考えてみてはどうでしょうか?

 

高校生のみなさん、鵜瀬先生の授業を受けてみませんか?

 

 

健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/

2019年8月20日 (火)

【授業風景】アスレティックリハビリテーション論(4年生対象)

 

 

健康スポーツ学科に入学して来る学生の中で、アスレティックトレーナーを希望する学生は少なくありません。

それぞれがスポーツを実施してきて傷害を負ったり、あるいは仲間が傷害を負ったことを目の当たりにし、そこから競技復帰を目指した経験をした、あるいはその経緯をみてきたからなのでしょう。

 

実際には、アスレティックトレーナーの資格を取得し、アスレティックトレーナーとして生活していくことは簡単なことではありません。

しかし、志の高い学生は入学時の想いを持ち続け、一生懸命資格取得を目指しています。

そんな学生が受講している科目が、「アスレティックリハビリテーション論」です。

 

この回は「大腿屈筋群肉ばなれ」です。

 

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この科目を担当する先生は、三瀬貴生先生(クリック)です。

 

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三瀬貴生先生

 

 

高校生くらいになると、肉離れを経験した人もいるのではないでしょうか?

自分が肉離れにならなくても、部活の仲間が肉離れを経験しているかもしれませんね。

肉離れをすると、よく音が鳴ると言いますが、損傷がひどいと実際に「ぶちっ」と音が鳴ります。

 

では、肉離れはどんな時に起こるのでしょうか?

肉離れを起こした際に、どんな処置をするとよいのでしょうか?

肉離れの発症からどんな過程を経て競技復帰を目指すのが理想的なのでしょうか?

 

今回の授業では、そんな疑問に対する回答がたくさん詰まっていました。

 

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授業風景1

 

 

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教科書

 

 

学生も真剣な眼差しを向けていました。

4年生になると、目標が明確になってくるためか、授業に対する気持ちも変化して来るのでしょう。

 

そんな中、大阪出身の三瀬先生がやわらかな口調で「関西では『ほっとけパック』をするというんだよ」とのこと。

肉離れ回復後のトレーニング前に「ホットパック」(患部を温めて血流を良くする方法)をすることにかけたダジャレを発しました。

教室は・・・。

 

 

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授業風景2

 

 

(話を戻して)

途中、肉離れの回復過程で効果的な筋力トレーニングを実施に身体を動かして体験しました。

 

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授業風景3

 

 

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授業風景4

 

 

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授業風景5

 

 

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授業風景6

  

  

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授業風景7 

 

 

受講生のみなさんは、今日の講義内容がどの程度頭に入りましたか?

受講している際に、実際の運動場面を思い起こしてみたり、「なぜ?」といった疑問を立て、それを資料にメモすることがより効果的に授業を聞くコツかもしれませんね。

 

1~3年生の皆さんの中で、アスレティックトレーナーを目指している学生は、早い時期から資格取得の勉強に少しずつでも取り組むといいかもしれませんよ。

 

高校生の皆さん、オープンキャンパスでは、このような授業を聞き、各部活で学生トレーナーとして活動している本学トレーナー部に所属する学生も顔を出す予定です。

ぜひ一度、本学科の学生の話を聞いて、アスレティックトレーナーを目指す学生生活の一端をのぞいてみてください。

 

 

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授業前

 

 

資格 アスレティックトレーナー

https://www.nuhw.ac.jp/career/work/sport02.html

 

健康スポーツ学科で目指す資格

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/feature.html

 

健康スポーツ学科

https://www.nuhw.ac.jp/faculty/health/hs/